>>48
>>7の言う確率1/2とは、s1,s2のいずれが選択されるかを確率事象としたときの確率であって、標本空間はΩ={1,2}。
一方君が持ち出してきた参照先の
>Ω={1,2,・・・,6}^N
は全く違う確率の標本空間。
実際、同値関係も同値類も代表元も出てこないだろ? 言ってることがまったくトンチンカンだよ。