探検


可算無限個のサイコロを投げます

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/12(土) 05:23:39.55ID:fifWzMuZ
出た目をすべて隠します
一個を除いたすべての目を確認します
残った一個の目を1/6より高い確率で当てられますか?
56132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 08:19:56.05ID:uwRrMu1i
言葉が通じないのに数学が分かる訳無いだろアタオカ君
57132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 08:35:13.97ID:uwRrMu1i
>>37
現代数学の系譜 雑談曰く、君の考え(ロジックとしては正しい)は間違いなんだとさ
何か言えよ
58現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/07/14(月) 10:12:20.05ID:7YuN5Swr
>>53-57
ふっふ、ほっほ

>じゃあ態度変えなくていいじゃん
>なんで急に謝罪したんだよ

そこは>>51に書いた通りで
彼は、一度 ロジックとしては正しい みたく述べたことがあるが
それに対して、私は 箱入り無数目は、全事象Ωが発散している 非正則分布を使っているから
確率論として 破綻していると 指摘させて頂いたと思うよ

だから、彼は
”箱入り無数目は 全事象Ωが発散している 非正則分布を使っているから
 確率論として 破綻している”について、納得していると思うが
その前提で『馬鹿:国語の問題』の発言は、>>47の”国語からやり直し”とは別の意味だろうと
考えて そう表明しただけだ

繰り返すが、その後は 彼(御大)の問題だな
この件で 発言するも しないも含めてね
私の解釈は、上記の通りだよ

あとは良いだろう
流すw ;p)
59132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 10:33:34.09ID:uwRrMu1i
>>58
>箱入り無数目は 全事象Ωが発散している
Ω={1,2} のどこが発散してるのか言ってみ?

>あとは良いだろう
>流す
おまえが持ち出したリファレンスに記載されてるのはまったく違う確率だからまったくトンチンカン 一番肝心なことを勝手に流すなよ アタオカか?
60132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 10:36:54.43ID:CzfF1GI6
確率モデルの適切性の問題があると思う
2025/07/14(月) 11:02:41.71ID:ACvWTpq2
>>58
>>1の問題文
>可算無限個のサイコロを投げます
>出た目をすべて隠します
>一個を除いたすべての目を確認します
>残った一個の目を1/6より高い確率で当てられますか?
及びその問題で考えている連続体濃度の確率空間の標本空間 {1,2,3,4,5,6}^N と、箱入り無数目の記事の問題文
>箱が可算無限個ある。箱それぞれに、私が実数を入れる。どんな実数を入れるかはまったく自由。
>例えばn番目の箱に e^π を入れてもよいし、すべての箱にπを入れてもよい。
>勿論デタラメでも構わない。そして箱を全部閉じる。
>今度はあなたの番である。片端から箱を開けて行き中の実数を覗いてよいが、
>1つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならないとしよう。
>どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決め得る。勝負のルールはこうだ。
>もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら、あなたの勝ち、さもなくば負け。
>勝つ戦略はあるでしょうか?
及び箱入り無数目ではじめに与えられた連続体濃度の空間なる実数列の集合 R^N とは
問題文もはじめに与えられた連続体濃度の空間である実数列の数列空間 R^N の両方が共に違うから、
>>3を仮定した時点で>>1の問題文の内容が変わっている
この問題は、問題としては箱入り無数目のときのように
ヴィタリの非可測集合を経由することなく確率論が使えるような問題にはなっている

可算無限個のサイコロを投げることは可算無限直積空間の確率空間の
標本空間に属する可算無限個の独立事象を考えることだから、
一個を除いたすべての目を確認すれば、残った一個の目を当てる確率は
条件付き確率を考えれば lim_{n→+∞}( (1/6)^n×1/6×6/(1/6)^n )=1
とわざわざ確率測度を持ち出すことなく確率が求まる問題である
ただ、現代数学の系譜 雑談 が箱入り無数目のように
繰り返し主張するような求める確率が0になることはあり得ない
2025/07/14(月) 11:26:40.77ID:ACvWTpq2
>可算無限直積空間の確率空間の標本空間に属する可算無限個の独立事象
→
>可算無限直積空間の確率空間の標本空間 {1,2,3,4,5,6}^N に属する
>可算無限個の独立事象からなる1つの {1,2,3,4,5,6}^N に属する組なる列
63132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 11:37:10.73ID:uwRrMu1i
>>60
どう不適切なのか具体的に
64132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 12:31:28.86ID:CzfF1GI6
実際に提供されたときに予想される結果と
その評価が欠けている
65132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 12:35:11.69ID:uwRrMu1i
無限個のサイコロをどうやって実際に?
2025/07/14(月) 12:48:51.86ID:QH+bfv+d
>>64
これはこれはアタオカ名誉教授
67132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 13:44:21.90ID:46IQLwha
>>65
実際には同の理論も理想的な状況を記述するものと考えれば
無限性が含まれるのは当然。
実際に適用されるのはその有限近似
68132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 13:58:21.43ID:uwRrMu1i
>>67
サイコロ数が有限なら「任意の列sとsのしっぽ同値類の代表列rとはほぼすべての項が等しい」が成立しないから有限近似なるものは存在しない
69132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 14:31:55.62ID:uwRrMu1i
>「任意の列sとsのしっぽ同値類の代表列rとはほぼすべての項が等しい」
列s-rはほぼすべての項が0。無限個の項のなかで0でない項は有限個のみ。
70現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/07/14(月) 15:23:17.03ID:7YuN5Swr
>>61
(引用開始)
>>3を仮定した時点で>>1の問題文の内容が変わっている
この問題は、問題としては箱入り無数目のときのように
ヴィタリの非可測集合を経由することなく確率論が使えるような問題にはなっている
(引用終り)

こっちはこっちで 平行してやるよ
1)>>1の問題文 は、「可算無限個のサイコロを投げます
 出た目をすべて隠します
 一個を除いたすべての目を確認します
 残った一個の目を1/6より高い確率で当てられますか?」
 で、>>3 「どの1個を残すかを自由に決めらるなら1未満の任意確率で当てられます
 参考 数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目」だった

2)数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目は下記だね
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/1
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」だね

3)さて、箱入り無数目では 箱に任意実数を入れて良いので、サイコロ1〜6は可
 また、箱入り無数目では、一つの箱は開けずに閉じたままで 他は 箱を開けてゆき中の実数を覗いてよい なので
 上記の”一個を除いたすべての目を確認します”は可

よって、このスレの >>1の問題文の設定に対して、箱入り無数目の手法の適用は可
(だが、箱入り無数目の手法は 大学の確率論から見て 不成立 (>>52の通り))
以上
71132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 16:28:36.32ID:uwRrMu1i
>>>52の通り
>>54-55の通り

ほらね、言葉の通じない馬鹿が言いがかり付け続けてるだけと言ったがその通りだろ?
72132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 16:35:59.52ID:uwRrMu1i
とにかく言葉が通じないから何を言ってもただひたすら言いがかり付け続けるだけのアタオカが箱入り無数目スレを10年以上継続させている
>>70を見れば分かるでしょ?
2025/07/14(月) 16:42:58.40ID:QH+bfv+d
時枝記事に箱の中が二値の場合も書いてあるだろ、六値でも同様に適すると同じ間違いになる
2025/07/14(月) 16:44:41.55ID:QH+bfv+d
可算無限個のサイコロは数学の中でしか存在しない、数学の問題、国語の問題ではない
75132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 16:48:33.40ID:uwRrMu1i
>>52に対してこちらは>>54-55をレスしてるのだから、次は>>54-55へのレスが来ると思うでしょ?
ところがこいつはただひたすら>>52を繰り返してくるんだよね まるで言葉のキャッチボールという概念が無いかのごとく
自分の考えこそ絶対真理と信じ込んでいて反対意見には一切耳を貸さないんだろうね、完全にアタオカだね
76132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 16:50:42.66ID:uwRrMu1i
それでも反論しないとこいつの意見が通ったことにされるから反論せざるを得ない
まったく始末に負えないアタオカだよ
77132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 16:54:22.33ID:uwRrMu1i
>>74
>国語の問題ではない
そういう意味じゃない
どういう意味かは>>71-72、>>75-76を読めば分かる
78132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 17:00:38.89ID:uwRrMu1i
言葉のキャッチボールがまったくできない
自分の考えこそ絶対真理と信じ込んでいて反対意見には一切耳を貸さない
これがアタオカでなくて何なの? びっくりするわ
79132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 17:09:22.34ID:uwRrMu1i
こいつのアタオカっぷりにはIUTスレでも迷惑してるね
とにかく言葉のキャッチボールができず一方的に持論を押し付け続けるからね
80132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 17:12:44.61ID:uwRrMu1i
自分の考えこそ絶対真理と信じて疑わない、他人の言う事に一切耳を貸さない

これは発達障害かなにかだろうね ちょっと度を越えてて病的だもの
81現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/07/14(月) 17:16:41.24ID:7YuN5Swr
>>78
ふっふ、ほっほ
アホと言葉のキャッチボールだ?
笑わせてくれるなぁ〜 (^^

下記「アホな同僚や相手に構うことほど、人生ムダなことはないよね」
by レトリカ・ブログ (学院長 川上貴裕)
あなたたちのことですよ
これを、百回音読しましょう!w ;p)

(参考)
https://note.com/dcrg7mgm/n/n3eeb06fd35d0
アホな同僚や相手に構うことほど、人生ムダなことはないよね。
レトリカ・ブログ (学院長 川上貴裕)
2024年11月2日

どうしようもない人(以下、アホ)に限って、「どういうメンタルしているんだ?」、「なんでこんなやつが正規で受かってるんだ!」と思うほど、平然とした顔で、のさばり続けているのですよね。

世の中、理不尽なことばかりです。
略す
上記のように嫌みをこぼす、アホな同僚が、おそらく、皆さんの周りにもいることでしょう。

でも、こんな愚かなアホのせいで、自分の心が疲弊したり、病んだり、最悪の場合、教職を諦めてしまうことになることほど、理不尽なことはありませんよね。

では、こんなアホには、どう対抗すればいいのか。

いえいえ、今日はそんな話ではないのです。

マザーテレサの名言に、
「愛の反対は、憎しみではなく、無関心です。」
という言葉があります。

まさにその通りです。
アホに対して、憎しみをもったり、エネルギーを費やしたり、感情的になったり、帰宅後も脳裏に思い出したりすることほど、人生を無駄にしていることはないのです。
略す
また、田村耕太郎さんの『頭に来てもアホとは戦うな!』という書籍も、おすすめです!ぜひ、読まれてみてください!
82132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 17:44:15.52ID:uwRrMu1i
ほらね
>自分の考えこそ絶対真理と信じて疑わない
の通りでしょ?
83132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 17:44:49.87ID:uwRrMu1i
もう病気だよ君 単なる馬鹿じゃなくて病気
84132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 20:24:48.90ID:TRwfm+7u
自分の病気が自覚できないという病気
85死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/14(月) 20:47:20.91ID:3EavIjIa
診断か。部落病と非部落障害。
86現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/07/14(月) 20:49:02.99ID:DkBlmpGA
>>84
>自分の病気が自覚できないという病気

ID:TRwfm+7u は、御大か
巡回ありがとうございます

まさに まさに
全くその通りです!!!

ここのスレの>>1の問いや
数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目>>70
を、数学として 語るためには
やはり 大学レベルの確率論 および 望ましくは 確率過程論
さらには、乱数理論などの大学レベルの数学の修得が 望ましいのです
(勉強が足りないなら、まず本を開け!!!)

例えば、下記の 現代数学の乱数理論 ランダム(英語: Random)ja.wikipedia の通り
『法則性(規則性)がなく、予測が不可能(英語版)な状態である[注釈 1]』とされる
さて、このようなランダムな数列を箱に入れて
もし 一つ残して他の箱の数から 残る箱の数が推測でき 的中可能ならば
最初の定義”ランダム性”と矛盾する!!!

この場合において、現代数学の”ランダム性”は 確率理論として正当で確立されているから
矛盾が起きれば、疑われるのは当然”箱入り無数目”の方だよ
この”常識”というか、現代数学の”確率論”の知識がスッポリ抜け落ちて
何年も議論していることが 滑稽で噴飯だよww ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0
ランダム(英語: Random)とは、事象の発生に法則性(規則性)がなく、予測が不可能(英語版)な状態である[注釈 1]。

数学、確率、統計の分野では、ランダム性の正式な定義が使用される。統計では、事象空間の起こり得る結果に数値を割り当てたものを確率変数(random variable[注釈 2])という。この関連付けは、事象の確率の識別および計算を容易にする。確率変数の列をランダム系列(英語版)(random sequence)という。ランダム過程(不規則過程、確率過程)は、結果が決定論的パターンに従わず、確率分布によって記述される進化に従う確率変数の列である。

ランダム性は、よく定義された統計的特性を示すために統計で最も頻繁に使用される。ランダムな入力(乱数発生器(英語版)や擬似乱数発生器など)に依存するモンテカルロ法は、計算科学などの科学において重要な技術である[1]。これに対し、準モンテカルロ法(英語版)では乱数列ではなく一様分布列を使用している。
87132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 21:18:16.13ID:uwRrMu1i
ほらね、自分が絶対正しいと思い込んで人の話を聞けないでしょ? これは病気です

二つのうちの一つをランダム選択する試行に大学レベルの確率論なんてまったく不要
2025/07/14(月) 21:43:35.91ID:QH+bfv+d
何から何をランダムに選ぶんだ?
89132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 21:51:19.59ID:uwRrMu1i
>>86
>例えば、下記の 現代数学の乱数理論 ランダム(英語: Random)ja.wikipedia の通り
>『法則性(規則性)がなく、予測が不可能(英語版)な状態である[注釈 1]』とされる
>さて、このようなランダムな数列を箱に入れて
>もし 一つ残して他の箱の数から 残る箱の数が推測でき 的中可能ならば
>最初の定義”ランダム性”と矛盾する!!!
おまえは「箱の中に『当てられない数列』を入れられる」と言ってるに過ぎない。
しかし『当てられない数列』の存在がまったく示されていない。
え? サイコロを振って決めればよいって? でもそれってR^Nの元だろ? ∀s∈R^Nに対して当てられることが証明されてるやん バカなの?
90132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 21:53:05.12ID:uwRrMu1i
>>88
>>7の場合で言うとs1,s2のいずれかをランダム選択する
91132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 21:59:44.89ID:uwRrMu1i
>>86を読めば分かると思うが、要するに「当たるはずが無いから当たらないんだ」と言ってるに過ぎない。
なぜならこいつは同値関係とか同値類とか選択公理とかを分かっておらず、箱入り無数目の証明を理解できないから。

>(勉強が足りないなら、まず本を開け!!!)
そっくりお返ししますw
92132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 22:09:36.32ID:uwRrMu1i
だからさー
現代数学の系譜 雑談がやるべきことは、箱入り無数目の証明のギャップを具体的に示すことなんだよ。
ところがこいつは、やれ確率変数の無限族だのやれ非正則分布だの、証明のどこにも書かれてないことを持ち出してきて言いがかり付けるだけ。
自分がやるべきことすら全く分かってない。スタートラインにすら立ててない。大学1年4月に落ちこぼれただけのことはある筋金入りのバカ。
93132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 22:30:18.49ID:uwRrMu1i
自分がやるべきことが分かってない、スタートラインにすら立ててないバカが一方的に言いがかり付けて人の言う事に耳を貸さない
そりゃ10年経っても終息せんわなw
2025/07/14(月) 22:35:06.44ID:QH+bfv+d
ブーメラン
95132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 22:42:18.34ID:uwRrMu1i
>>94
君、彼に代わって証明のギャップを示してあげたら?
分かってる風なコメント書いてるからできるよね?
96132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 10:12:09.93ID:YM9ji0mO
>>94-95
ふっふ、ほっほ
ID:QH+bfv+d は、弥勒菩薩様だよ
多分ね

さて、箱入り無数目は 詰んだ(下記)!w ;p)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/7-8
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
 >>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う

1)いま、時枝記事のように
 問題の列を100列に並べる
 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
 k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
 k列は未開封なので、確率変数のままだ
 なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
 k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
 その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
 自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
 つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
 dmax99が分かれば、例えば、
 0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
 M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
 と推察できて
 それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
 しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
 しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
 結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです

つづく
97132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 10:12:48.43ID:YM9ji0mO
つづき

さて、上記を補足します

1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
 箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
 現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
 コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
 もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
 もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
 です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
 数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
 決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
 と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です

マジ基地は無視してさらに補足します

1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
 このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
 分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
 テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
 もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
 テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
 毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
 試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
 この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
 このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
 正則分布のように扱い、確率 99/100とします

これは、全くのデタラメでゴマカシです

(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
(引用終り)
以上
98132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 10:52:05.13ID:j7QUQS0K
時枝は数学教育のsectionで
ICMの招待講演者になった
99132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 10:58:30.86ID:f6eKYL5B
>>96
>確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
君、自分が何を言ってるか分かってるか?
君のその持論によれば、ランダム選択された列の決定番号は必ず最大でなければならない。
つまり2列s1,s2で考えた時 d(s1)>d(s2) ∧ d(s1)<d(s2) が成立すると言っている。
論外。
100132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:04:39.87ID:f6eKYL5B
>>97
なんかグダグダいっぱい書いてるけど全部誤解に基づく妄想

>マジ基地は無視してさらに補足します
真のマジ基地は自然数が全順序である事実を全否定するおまえ
101132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:10:06.87ID:YM9ji0mO
>>99-100
きみたちは、決定番号dが 自然数の集合N同様に
非正則分布を成すこと
即ち、決定番号dには上限がなく 発散していて
かつ、決定番号dの平均値も 発散していて
かつ、決定番号dの標準偏差(or 分散)も 発散している
そういう 非正則分布を成すこと
これを まず認めなさい!!!
102132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:11:20.60ID:f6eKYL5B
マジ基地くんは書いた文字数が多ければ正しいと思ってるらしいが、真の正しさは1行で書ける。

自然数は全順序だから d(s1)>d(s2) ∧ d(s1)<d(s2) は恒偽
103132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:15:45.63ID:f6eKYL5B
>>101
論外。なぜなら箱入り無数目の証明において決定番号の分布なるものは一切使ってないから。

言葉が分からないようなので繰り返すが、おまえがなすべきは証明のギャップを示すことであって、証明と無関係のものを持ち出して言いがかりつけることではない。
104132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:24:59.05ID:YM9ji0mO
>>98
>時枝は数学教育のsectionで
>ICMの招待講演者になった

98%善意に解釈すれば
時枝さんは、数学教育者として(確率論の数学者ではなく)
そもそも ”箱入り無数目”という お茶らけの題の記事を書いて
確率論のパラドックスを紹介したってことでしょうね

2%は、なんか生煮えで
時枝さん 自身が良く分かっていないまま
記事ネタに困って 書いてしまったってことでしょうかね? ;p)

例えば
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/3
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
(引用終り)

こんなことを 真面目な顔で書かれてもね・・
大学の学部で確率論を教える先生方からすれば、”あ然”でしょうね ;p)
問題提起としては、面白いかもしれないが
数学セミナーの記事としては、いかがなものか
(実際に、ドツボにハマって10年 出てこれない人が二人w)
105132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 11:31:57.60ID:f6eKYL5B
>>101
箱入り無数目の証明において確率分布に関連する記述は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だけ。
よって証明が使っている確率分布は離散一様分布 Ω={1,2,・・・,100},P(∀ω∈Ω)=1/100 のみ。

マジ基地くんはこれをまず認めなさい!!!
106132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 12:07:21.42ID:f6eKYL5B
>>104
>確率論のパラドックス
確率論ではなく選択公理。
選択公理を認めると
「任意の列sとsのしっぽ同値類の代表列rとの差s-rはほぼすべての項が0。よってrをカンニングすることでsの未知の項の言い当てはほぼ成功する。」
という直感に反する定理が成立する。

集合から元をひとつ選択する操作を繰り返しても無限族の選択関数は構成できない。なぜなら無限とは限りが無いことだからこの操作の繰り返しが終わることはないから。
しかし選択公理は空集合を持たない任意の無限族の選択関数の存在を保証する。そのようなことを認めれば直感に反する定理が出現するのも道理である。
107132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 12:14:49.82ID:f6eKYL5B
>>104
>実際に、ドツボにハマって10年 出てこれない人が二人w
延々と言いがかり付け続ける言葉の通じないマジ基地が一人w
108132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 12:24:05.26ID:f6eKYL5B
マジ基地くん、自然数は全順序だよ
これを まず認めなさい!!!
109132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 12:26:43.73ID:f6eKYL5B
しかし「自然数は全順序」に反する持論を真顔でほざいちゃうんだから凄いよねw さすがマジ基地w 大学1年4月で落ちこぼれただけのことはあるw
110132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 12:32:01.41ID:f6eKYL5B
マジ基地くんの「当てられっこない」という直感は選択公理により粉砕されますた
直感頼りのマジ基地くんでは現代数学に太刀打ちできませんでしたとさ

糸冬
2025/07/15(火) 14:41:08.90ID:0qNvtPng
馬鹿:可算無限個のサイコロをランダムに一つ選びます。その確率は1/∞=0。
2025/07/15(火) 19:10:07.59ID:xProAIgr
サイコロを3個投げて1個残して出目を確認し残りの出目を当てるゲームを加算無限回やる
当てられる確率が1/6に収束した場合、投げるサイコロを1個増やしてまた加算無限回試行する
サイコロが追加される事象は加算無限回発生し、どの段階においても出目を当てられる確率は1/6に収束する
113132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 19:11:09.68ID:f6eKYL5B
馬鹿乙
2025/07/15(火) 20:33:38.04ID:FVhEYqi7
1/6に収束しない限りサイコロを増やせないわけだが、いつかサイコロを増やせなくなるタイミングがくるのか?ん?
115132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 20:42:50.22ID:rAK0Q16D
確率空間定義できないのに確立も何も無いもんだわ
116132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 21:54:36.65ID:f6eKYL5B
証明読んで確率空間分からないってガイジか?
Ω={1,2,・・・,100}
F=2^Ω
P:F→(0,1),P(f)=|f|/|Ω|
117132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 22:03:28.12ID:rAK0Q16D
>>116
あほ?
118132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 22:13:24.98ID:f6eKYL5B
>>117
なにがどうあほと思ったか具体的に言ってみて
君があほでないなら
119132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 22:14:16.61ID:f6eKYL5B
まあ言えないよね あほだから
2025/07/15(火) 22:29:05.58ID:FVhEYqi7
>>113
1/6に収束する事でサイコロを増やせてやがて>>1の問題と同じ状況になる
『大変だ!サイコロを1個加えただけで1/6に収束しなくなった!』なんて事が起こるはずがないよな
なにがどう馬鹿と思ったか具体的に言ってみて
君が馬鹿でないなら
121132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 22:32:13.39ID:f6eKYL5B
>>120
証明も読まずに独善持論展開してるところ
122132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 22:58:52.32ID:f6eKYL5B
>>120
突っ込む価値も無いクソ持論にあえて突っ込むと
「(可算)無限回やる」って書いてるけどそれいつ終わるの?
いつか終わるとしたら無限回ではないし、いつまでも終わらないとしたらサイコロを1個増やせない
どちらにしろ破綻してるね
123132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/15(火) 23:02:43.81ID:f6eKYL5B
>>120
そもそも無限を分かってないから、こんなとこ来るより初歩から勉強し直した方が良いよ
2025/07/16(水) 04:53:23.41ID:jW1RMQIb
>>122
予想通りのガバガバ回答
可算無限回の作業が出来ないならどうやって可算無限個のサイコロ振って1個残しで可算無限個の出目確認するんだよ(笑)
言ってておかしいって気付かんのか(笑)
2025/07/16(水) 05:12:55.72ID:jW1RMQIb
無限にあるサイコロを振ります!出目の確認を無限回やります!無限個ずつ並ぶ列を作っていきます!

『可算無限回っていつ終わるの?』

知らねえよ笑
きっと無限長の2列作り終わる頃には完了してんじゃねえの笑
2025/07/16(水) 05:16:20.61ID:jW1RMQIb
いやー知らなかったなあ
可算無限回ラベルペタペタ貼って並べ直す事は出来るのにゲームを可算無限回繰り返す事は破綻になるんだ笑
2025/07/16(水) 05:28:11.66ID:l6x9zfu0
馬鹿同士が議論すると10年続く、次の10年へゴー
2025/07/16(水) 05:29:15.22ID:jW1RMQIb
つーか根本的にズレてんのがな、重要なのはサイコロが増えていく部分であって各段階に『いつ終わるの?』とか言ってる場合じゃねえんだわ
そんなに『ぼくのかんがえたかさんむげん』と合わないってんなら別に『サイコロを10万回振って1個以外の出目を確認し、残りを当てる。正解率が1/5未満ならばサイコロを1個増やして繰り返す。1/5以上ならばサイコロを増やさず繰り返す。』でも話の本質変わらないからな?
この仕組みで未来永劫サイコロを増やせなくなる瞬間が訪れるのはおかしいですよねーって話だから
2025/07/16(水) 05:31:45.96ID:jW1RMQIb
>>128ミス
『3個振って(略)当てるゲームを10万回繰り返す。正解率が(略)』な
2025/07/16(水) 08:06:15.47ID:+hBELbFo
>>1
可算無限個のサイコロを投げたとして、
出た目をすべて隠し、一個を除いたすべての目を確認する、という手順を踏んだとして、
残った一個の目はそれ以外のサイコロの目とは関係なく独立した事象として1/6の確率でそれと決まる.
サイコロとはそういうもの.
∴1/6より高い確率で当てられない.
131132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 08:30:25.80ID:45vT4138
>>124
>どうやって可算無限個のサイコロ振って1個残しで可算無限個の出目確認するんだよ(笑)
出題者はMap(N,{1,2,・・・,6})から元をひとつ任意に選択する。sが選ばれたとせよ。
回答者はNから元をひとつ任意に選択する。nが選ばれたとせよ。nを出題者へ伝える。
出題者はsのN-{n}への制限s'を回答者へ提示する。
回答者は提示されたs'を確認する。
132132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 08:33:46.22ID:45vT4138
>>124
君さあ、屁理屈捏ねる暇あったら証明読みなよ
下手の考え休むに似たりって知ってる?
133132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 08:39:07.03ID:45vT4138
>>130
はい不正解。
文句は証明に言ってくれ。証明のギャップを示す以外に1/6より高い確率で当てられることを否定する手段は無い。
134132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 08:44:33.99ID:45vT4138
てかおまえらよ なんで証明はどこにあるのか聞いてこないんだ? やる気あんのか? やる気無い者は去れ
135132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 09:01:25.38ID:45vT4138
下手の考え休むに似たり
囲碁や将棋などで、下手な人が長考しても、良い考えが浮かばず、ただ時間を無駄にしている様子を指す言葉です。転じて、能力の低い人があれこれ考えても、結局は良い結論にたどり着けず、休んでいるのと同じだという意味で使われます。

素人どもがいくら考えようが1/6より高い確率では当てられないという結論にしかならんやろ。それは休んでるのと同じ。
1未満の任意確率で当てられる証明が存在するのだから、その証明のギャップを示せばよいし、且つそれ以外に手は無い。
136132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 09:17:54.24ID:45vT4138
>>126
>可算無限回ラベルペタペタ貼って並べ直す事は出来るのにゲームを可算無限回繰り返す事は破綻になるんだ笑
いまs∈Map(N,{1,2,・・・,6})が提示されたとする。
s1,s2∈Map(N,{1,2,・・・,6})を
s1(n)=s(2n),s2(n)=s(2n+1)
で定義すれば、sの2列へ並べ直しが完了する。

>いやー知らなかったなあ
無知だね君
137132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 09:26:10.32ID:45vT4138
>>127
利口な君が証明のギャップを示せば終結する どうぞ
2025/07/16(水) 10:01:28.71ID:jW1RMQIb
どう捻ろうが無限回の処理か一度に無限の情報量扱ってるかのどちらかだろうが笑
なんで『いつ終わるの』とかトンチンカンな事聞いたの?
139132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 10:13:25.21ID:45vT4138
>>138
>ゲームを加算無限回やる
が論理破綻してるから。違うと言うなら>>112を>131、>136のように数学の言葉で記述してみ? 話はそれからだ。
>>112が一顧の価値も無いクソ回答であることはこの際置いとくとして。
140132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 10:50:08.58ID:45vT4138
ここは数学板なんだから数学の言葉で書けない主張についての問答は無意味やろ 問答したきゃさっさと書きーや
141132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 11:09:01.95ID:QGC/Vmou
>>127
>馬鹿同士が議論すると10年続く、次の10年へゴー

これは、弥勒菩薩様か
ご指導、ご苦労様です

この話(>>1および箱入り無数目)の面白さは
確率論の専門家以外では(確率論の専門家は多分否定で一致でしょうが)
たまにプロ数学者でも
間違うというところです

 >>8 重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
冒頭
P5
第1章
確率空間と確率変数
余談から.確率概念は直感が働くと同時に,直感に騙されるということもある.
慎重に考えないと間違った結論を出してしまうことも多いのである.

と始まる
まさ、これです
『確率概念は直感が働くと同時に,直感に騙されるということもある.
慎重に考えないと間違った結論を出してしまうことも多い』
の通りです ;p)
142132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 11:10:24.16ID:QGC/Vmou
>>141 タイポ訂正

まさ、これです
 ↓
まさに、これです
143132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 11:24:52.93ID:45vT4138
>>141
>確率論の専門家は多分否定で一致でしょうが
馬鹿の多分は間違うから無意味。実際に否定している確率論の専門家の氏名を一人でよいから書いてみ。

>『確率概念は直感が働くと同時に,直感に騙されるということもある.
>慎重に考えないと間違った結論を出してしまうことも多い』
他のサイコロの出目を知ったところで当てられっこないという直感に騙されて間違った結論を出してしまう奴がこのスレにもわんさかいる。
ただその原因は確率ではなく無限集合にあるのだが。
144132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 11:30:41.88ID:45vT4138
>>143
>実際に否定している確率論の専門家の氏名を一人でよいから書いてみ。
ちなみに実際に肯定している大学教授の氏名なら
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss
な
145132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 11:50:51.90ID:QGC/Vmou
>>115
>確率空間定義できないのに確立も何も無いもんだわ

同意です
箱入り無数目は、決定番号(仮にこれをdとして)を使う 確率計算を提唱するが
それでは、dの 確率空間 の定義はどうか? が問題になる
その議論をすっぽかして、確率の数字だけを99/100だとかね
ゴマカシですよねw
146132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 12:11:42.21ID:45vT4138
>>145
箱入り無数目の確率計算は証明の下記部分。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」

100列のうち単独最大決定番号を持つ列は1列以下(∵2列以上が単独最大決定番号を持つなら自然数の全順序性に反する)。
よって100列のいずれかをランダム選択したとき、単独最大決定番号を持つ列を選ぶ確率は1/100以下。

この計算において、決定番号の確率分布は使ってないから
>箱入り無数目は、決定番号(仮にこれをdとして)を使う 確率計算を提唱するが
>それでは、dの 確率空間 の定義はどうか? が問題になる
は事実誤認から来る誤解。証明の文章を正しく読解できていないだけ。国語ができないと数学もできない典型例。国語からやり直そう。
147132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 12:15:01.68ID:45vT4138
尚、正しい確率空間は>>116で提示済み。
あほ?とか言いがかりつけてくるチンピラがいたが、何がどうあほなのか質したらトンズラされたw
148132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 12:35:09.49ID:45vT4138
>>145
>ゴマカシですよねw
ゴマカシてるのは、馬鹿にも分かるように親切丁寧に説いて聞かせてるにもかかわらず
>箱入り無数目は、決定番号(仮にこれをdとして)を使う 確率計算を提唱するが
>それでは、dの 確率空間 の定義はどうか? が問題になる
なる誤解を誤解と認めない君
149132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/16(水) 12:57:11.05ID:45vT4138
>>138
>どう捻ろうが無限回の処理か一度に無限の情報量扱ってるかのどちらかだろうが笑
>>131、>>136には「無限回の操作」なるものは一切現れない。
数学において「無限回の操作」なるものは認められていない。当たり前だ、限りが無いことを無限と呼ぶのだから「無限回の操作」は完了しない、しかるに完了するかの如き扱うのは欺瞞に他ならない。
君の>>112は「無限回の操作」を用いずに記述できるの? できなければ>>112は数学的に無意味。
2025/07/16(水) 17:12:41.13ID:l6x9zfu0
続けて
151132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/17(木) 10:57:25.25ID:SUY2H6R9
>>149-150
>数学において「無限回の操作」なるものは認められていない。当たり前だ、限りが無いことを無限と呼ぶのだから「無限回の操作」は完了しない、しかるに完了するかの如き扱うのは欺瞞に他ならない。
>続けて

ID:l6x9zfu0 は、弥勒菩薩様か
巡回ご苦労さまです

ここは、中高一貫生も見るかもなので、一言
”数学において「無限回の操作」なるものは認められていない”は
小沢 登高先生も(下記)も、そんなことを言っているんだよね
困ったものだ

もっとも、小沢 登高先生は、東大で
”昼寝癖のせいで後ろ半分はほとんど聞き逃した。 おかげで、知識は穴だらけであった”
を自認するから、ご愛敬だが ;p)

さて、”数学において「無限回の操作」なるものは認められていない”ね
この話を、まともにやりだすと、古代ギリシャのゼノンさんのパラドックスまで 遡るだろう(下記)
(アキレスと亀、飛んでいる矢は止まっている)

これら 古代ギリシャの無限の議論を乗り越えていったのは
ニュートンやライプニッツの微積のあたりからだろうか?

(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~narutaka/rireki.html
小沢 登高
履歴書(非公式版)
1993年4月 東京大学理科一類入学
学部時代は一貫してTVゲームとバイトに多忙。

1995年4月 同理学部数学科進学
高校時代に科学雑誌を通して理論物理に興味を覚えたが、 現代数学については完全に無知。 そんなわけで大学入学時は理物に進もうと思っていたが、 線形代数が面白かったので数学に進むことになった。 実は微分方程式が嫌いであるという理由も大きい。

当時、3年生向けの講義は一日一科目で午前午後を通して行われたが、 昼寝癖のせいで後ろ半分はほとんど聞き逃した。 おかげで、知識は穴だらけであった。 冬になり大学院とび入学試験があるというので、 とりあえず受けてはみたが、失敗。 口頭試問の場で、自分がいくつかの基本的なこと (例えばルベーグ単調収束定理)をまったく知らない という事実に気付かされた。

少し態度を改め、 4年生の春にルベーグ積分とホモロジー代数を市立図書館で勉強する。 ついでに関数解析の教科書も眺めてみた。 (市立図書館で岩波基礎数学選書をそろえるなんて贅沢なことは おそらくもう許されないだろう。) 函数解析に興味を覚えたので、夏休みにはConwayの本(GTM96)を読んだ。 数学の本を一冊通読したのはこれが初めてだった。 継続してまじめに勉強したのもこれが初めてだった。

つづく
152132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/17(木) 10:57:50.84ID:SUY2H6R9
つづき

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ゼノンのパラドックス

アキレスと亀

飛んでいる矢は止まっている

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AE%E5%88%86%E7%A9%8D%E5%88%86%E5%AD%A6
微分積分学
歴史
アイザック・ニュートンは、積の微分法則、連鎖律、高階差分解読法、テイラー展開、解析関数といった概念を独特の記法で導入した。
彼の研究ノートを見分しても初等幾何と現代でいう極限の考え方を素朴に組み合わせて試行錯誤していることや、同書ではいわゆる「逆問題」について踏み込んでいないことから、彼が逆問題を結局解けなかった、つまり微積を使っていなかったことがうかがえる

これらの考え方を体系化し、微分積分学を厳密な学問として確立させたのがゴットフリート・ライプニッツである。当時はニュートンの盗作だと非難されたが、現在では独自に微分積分学を確立し発展させた1人と認められている。ライプニッツは極小の量を操作する規則を明確に規定し、二次および高次の導関数の計算を可能とし、積の微分法則と連鎖律を規定した
(引用終り)
以上
153132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/17(木) 11:13:30.46ID:L4iQJJ91
↑
何言ってんだこのバカ
154132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/17(木) 12:38:42.38ID:9X5ecV6P
サイコロたちが量子エンタングルしていると、
ほかのサイコロたちを観測すると、まだ観測
されていないサイコロを観測するときの観測
結果が影響を受けるんだ。
155132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/17(木) 15:19:44.31ID:L4iQJJ91
>>151
>”数学において「無限回の操作」なるものは認められていない”は
>小沢 登高先生も(下記)も、そんなことを言っているんだよね
>困ったものだ
つまり数学において「無限回の操作」なるものが認められていると?
では認められている「無限回の操作」の例を一つでよいから示してみ

>ここは、中高一貫生も見るかもなので、一言
示せなきゃ小学生に笑われんぞ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況