>>468
>もうちょっというならこの前だれかが望月先生のブログかなんかの文章でそういう要求を実行しないことの理由を「数百ページにわたる論文を記号論理に焼き直すのは大変」みたいなことをいってるらしい。

完全に妄想。君の脳内デンパ

>たとえば数学には“超準解析”とかいうちょっとかわった実数をあつかう理論体系がある。εδを回避しやすくする解析学らしい。過去一冊だけ超準解析をつかったFeynman積分の教科書というのを見かけたことがある。

それは、教科書ではないが、見た記憶がある
が、完全に成功していない・・ というか Feynmanの経路積分は いまでも数学としては 正当化できていない
が、Feynmanの経路積分の使い手が 例のウィッテン氏(下記)
(参考)
https://www.mathsoc.jp/overview/history/ICM90/
1990年 ICM-90--第43巻第1号(1991)から
https://www.mathsoc.jp/assets/pdf/overview/history/ICM90/sugaku4301058-066.pdf
E. Witten 氏の業績II 深谷賢治
(ここに Witten 氏が Feynmanの経路積分で いろいろ数学の予想を出している話がある。フォントが埋め込まれていないか コピーが制限あるらしいので 興味のある人は直接見てね)
ついでに
E. Witten 氏の業績I 江口 徹 リンク省略
森重文氏の業績 向井茂 リンク省略
森重文氏 隅広秀康 リンク省略