>>851
>記号∩が、公理から直接導けないので 公理の裏付けが不明確

∩{x⊂A∣∅∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}って、

∀v.x.x⊂A&∅∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]&v∈x⇒v∈B

となるようなB(⊂A)のことでしょ?

Aの存在は無限公理から示せる
でもAが最小とは限らない
だから余計なものを含まないBを作りたい
それが∩{x⊂A∣∅∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}ってことでしょ

何がどうわからんの?