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線形代数の教科書のおすすめ本

1132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 10:50:59.57ID:r44D/T5w
を挙げて。
2025/10/29(水) 11:56:25.94ID:HIpEfxFI
手を挙げて横断歩道を渡りましょう
3132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 12:18:26.09ID:qfm9yZNM
そんなものはない
4132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 12:19:19.56ID:hz8I5SAD
自分で考えろ
学ぶべきことが教科書に書いてあるという考えを卒業しろ
5132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 12:40:45.76ID:r7jJqtWf
線形代数の良い教科書があるか否かによらず、線形代数が論ずる数理現象は存在する。それを研究すればよい
2025/10/29(水) 12:53:03.60ID:HIpEfxFI
佐武、斎藤正彦、齋藤毅、松坂、笠原、 永田雅宣、
長谷川、川久保、新井、ストラング、平岡、ラング
佐武(共立)、斎藤正彦(東京図書)、高橋礼司、伊理正夫、アントン、伊吹山、草場公邦、
森毅、瀬山士郎、飯高茂
7132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 13:05:53.91ID:r44D/T5w
Stephen H. Friedberg, Arnold J. Insel and Lawrence E. Spence著『Linear Algebra Fifth Edition』

この本は最高です。
8132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 14:12:37.37ID:up5VScb0
微分方程式、関数解析、表現論への接続があるものが望ましい
ベクトル空間を加群の特別な場合とみなす本はよくない
9132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 14:26:23.63ID:vyRjz3Uj
ユニタリ表現
2025/10/29(水) 14:34:57.94ID:C5McX5si
>>7
やっぱり松坂くん
11132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 15:05:32.76ID:+L6dgKRq
無料にして世界一の教科書 Sheldon Axler著『Linear Algebra Done Right Fourth Edition』
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1727431419/
12132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 16:53:22.35ID:r44D/T5w
Sheldon Axlerさんの本はもちろんいいのですが、
Stephen H. Friedberg, Arnold J. Insel and Lawrence E. Spence著『Linear Algebra Fifth Edition』
はいろいろ応用も書いてあって非常に素晴らしいです。
特殊相対性理論も扱っています。
13132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 16:56:15.47ID:r44D/T5w
Stephen H. Friedberg, Arnold J. Insel and Lawrence E. Spence著『Linear Algebra Fifth Edition』

は、最初から有限次元ベクトル空間のみを扱うとは宣言せず、無限次元でも成り立つ場合には、「有限」という条件をつけずに命題を述べています。
14132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 17:50:48.34ID:043hxG0r
無限次元でも成り立つ定理って何がある?
15132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 17:53:46.74ID:8ttW7AX9
シュミットの直交化
リースの表現定理
16132人目の素数さん
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2025/10/29(水) 18:21:26.08ID:r44D/T5w
Felix Gantmacherの線形代数の本を入手しました。
これっていい本ですか?
17132人目の素数さん
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2025/10/31(金) 05:05:52.99ID:aEu43wbB
白岩謙一がいい
18132人目の素数さん
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2025/10/31(金) 18:27:33.37ID:A3b8eNLB
内積空間上の線形変換の理論がややこしいと思います。
結果を忘れないようにするにはどうすればいいですか?
2025/10/31(金) 20:19:11.94ID:mRREd4gA
物理は勉強している?
量子力学とかで空気みたいに使われる
>>8方面のモチベーションにもなる
20132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 07:35:07.00ID:P9Q/pQhd
松坂和夫の書籍がものすごく読みやすくて代数系入門とか集合位相とか本当にお世話になった
個人的な相性ではあるんだけどなんであんなに読みやすいんだろ
21132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 11:28:17.13ID:PQKt5mnN
>>19
量子力学までは勉強していません。
力学は戸田さんの本を全部読みました。
電磁気学はこれから本格的に勉強する予定です。
22132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 11:28:36.56ID:PQKt5mnN
池田岳著『行列と行列式の基礎』という本に、エルミート行列がユニタリ行列により対角化できるということが書いてあります。
エルミート行列は正規行列であり、正規行列はユニタリ行列により対角化できるので、正規行列がユニタリ行列により対角化
できることを書いたほうがいいのではないかと思います。なぜ、著者はエルミート行列という特殊な行列に制限したのでしょうか?
23132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 13:11:06.50ID:PQKt5mnN
「正規行列はユニタリ行列により対角化できる。(ユニタリ行列により対角化できる行列は正規行列である。)」という形で書いている本が多いです。

Stephen H. Friedberg, Arnold J. Insel and Lawrence E. Spence著『Linear Algebra Fifth Edition』

には、以下のように書いてあります。

Theorem 6.16. Let T be a linear operator on a finite-dimensional complex inner product space V.
Then T is normal if and only if there exists an orthonormal basis for V consisting of eigenvectors of T.

この形で書いたほうがよくないですか?
24132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 13:15:43.28ID:PQKt5mnN
「正規行列はユニタリ行列により対角化できる。(ユニタリ行列により対角化できる行列は正規行列である。)」

これだと、うまくユニタリ行列を選べば、正規行列をいい形に変形できるんだなくらいにしか思わないと思います。
25132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 13:17:27.74ID:PQKt5mnN
佐武一郎さんの本も行列の形で書いてありますよね。

同じことだからと言われそうですが、好きじゃありません。
26132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 17:08:12.36ID:PQKt5mnN
齋藤正彦著『線型代数入門』には、

Theorem 6.16. Let T be a linear operator on a finite-dimensional complex inner product space V.
Then T is normal if and only if there exists an orthonormal basis for V consisting of eigenvectors of T.

この形で書かれていました。
27132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 17:10:15.07ID:PQKt5mnN
この定理はテプリッツの定理という名前付きの定理なんですね。

松坂和夫著『線型代数入門』にそう書いてありました。

この本も、

Theorem 6.16. Let T be a linear operator on a finite-dimensional complex inner product space V.
Then T is normal if and only if there exists an orthonormal basis for V consisting of eigenvectors of T.

この形で書かれていました。
28132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 17:11:32.15ID:PQKt5mnN
佐武一郎さんの本は確かにいい本なんですが、なんか行列重視の本ですよね。
線形写像重視の本のほうが分かりやすいですよね。
2025/11/01(土) 19:16:10.21ID:IGVw1T78
元の題名は「行列と行列式」だから当然だろう
30132人目の素数さん
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2025/11/01(土) 20:56:11.91ID:s5Ubhv6V
もっと最近の本でいい本はない?
そんな何十年も前の本が最高峰なら、その後の数百冊(?)の本は何なんだ?
31132人目の素数さん
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2025/11/02(日) 07:10:07.50ID:Gj5tgr6f
読者のレベルの低下に合わせて
最高峰の本のレベルも低下する
32132人目の素数さん
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2025/11/02(日) 07:38:57.28ID:P8oleXIJ
最近のに拘る理由はなんなんだ
線型代数なんて内容的にどの本でも大差ないし読みやすさに関しては新旧はあまり関係無い
まあ古い本は文字が小さいとか印刷が汚く見えるとかそういう理由はあるかもしれないけど
2025/11/02(日) 08:23:53.03ID:6NVnukNl
>>28
なるほどそう言う所を楽しんでるのか
latexで自分用チートシート、表を作るのが良いでしょう
34132人目の素数さん
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2025/11/11(火) 13:43:39.48ID:5q/MqVTJ
白岩謙一「基礎課程 線形代数入門」 易〜中レベル
新井仁之「線形代数 基礎と応用」  中〜難レベル

2冊とも良書でよく話題に上がる本よりお勧めです
特に後者は研究者必携
2025/11/11(火) 13:46:29.58ID:5q/MqVTJ
エラーかな?
2025/11/11(火) 13:48:33.79ID:5q/MqVTJ
白岩謙一「基礎課程 線形代数入門」 易〜中レベル
新井仁之「線形代数 基礎と応用」  中〜難レベル

2冊とも良書でよく話題に上がる本よりお勧めです
特に後者は研究者必携
2025/11/11(火) 13:49:49.84ID:5q/MqVTJ
白岩謙一「基礎課程 線形代数入門」易〜中レベル
新井仁之「線形代数 基礎と応用」中〜難レベル

2冊とも良書でよく話題に上がる本よりお勧めです
特に後者は研究者必携
2025/11/11(火) 13:52:58.02ID:5q/MqVTJ
易〜中レベルの前のブランクを削除したら正常に表示されました 解決
2025/11/11(火) 13:57:38.96ID:5q/MqVTJ
草場公邦もいいね
40132人目の素数さん
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2025/11/11(火) 16:02:43.59ID:2+v5SNV1
研究者必携なんて線形代数本あるのかね
41132人目の素数さん
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2025/11/11(火) 16:18:41.40ID:1kLC70eD
しぶいところで、「線型代数入門」中岡稔、服部晶夫(紀伊国屋書店)はどうだろう?
2025/11/11(火) 18:11:36.18ID:5q/MqVTJ
>>40
研究者必携→(その方面の)研究者必携という意味です
2025/11/24(月) 11:35:08.21ID:oeA0VTv1
手を動かしてまなぶ 線形代数 はどうですか。
趣味程度です。
2025/11/27(木) 23:02:28.97ID:pSAgaGyO
>>43
趣味程度に学ぶならその本よりもその本の参考文献に挙げられている
佐武一郎「線型代数学」と
堀田良之「代数入門」と
内田伏一「集合と位相」
の3冊を買って丁寧に読む方が楽しめると思うよ。これらは定評がある。

内田の前半で集合と写像について理解した後(内田の後半(位相)は線型代数のためにはやらなくてもよい)、佐武と堀田で線型代数、加群、群論について「ちょうどよい視野」が持てる程度まで学べる(線型代数だけをやるよりも良い)。ノートを用意してとにかく書くのはよいこと。黙読音読流し読み精読。分からないところはネットなどで質問する。
2025/11/28(金) 18:58:41.02ID:fUtcsTBN
超対称性とジョルダン細胞構造
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1764076249/
46132人目の素数さん
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2025/11/29(土) 21:43:59.23ID:Ibnlgf5B
Felix Gantmacherの本は理論の本としては
よい本なので、日本学者の知的レベル向上の
為にも、日本語訳がでることを望む。
2025/12/05(金) 10:21:04.65ID:k2wN/gGI
>>44 ありがとうございました。 お楽しみはこれからという事でコツコツ勉強してみます。
48132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 04:37:27.46ID:bLDhtpmm
線形代数の本が一番よく売れる季節
49132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:16:53.26ID:SEhobegS
>>41

良い本だと思います。2次元、3次元の場合について幾何的に、そして結構厳密に前半で説明しています。
このような本を読んだ後、佐武一郎さんの本など具体的でかつ内容の豊富な本を読むといいと思います。
そして、Sheldon Axlerさんの本のような小綺麗な本も読むといいと思います。
50132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:21:24.74ID:SEhobegS
>>46

その本のI, IIが以前、メルカリに出品されていました。
伊理正夫さんが元々所有していたものでした。
「伊理」という印が押してありました。
51132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:22:35.44ID:SEhobegS
>>46

英訳で十分ではないんですか?
52132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:24:21.07ID:SEhobegS
>>37

新井さんの本は粗い本ばかりのように思います。

その本も、直交補空間かなんかの図に誤りがありました。
53132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:25:09.84ID:d8Mvdgwc
>>44
堀田良之「代数入門」は趣味で読む本じゃない
例がほとんど無いのでもっと易しい本を参照しながら読む必要がある
また、この後に代数幾何や表現論の本読まないとこの本に書いてあることの応用が無い
54132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:27:08.68ID:SEhobegS
新井さんの本は詳しくは読んだことはありませんが、それよりも伊理正夫さんの『線形代数汎論』のほうがいいのではないでしょうか?

類書として互いに比較するような関係の本なのかは分かりませんが。

少なくとも、完成度は伊理正夫さんの本のほうが高いと思います。
55132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:29:38.02ID:SEhobegS
>>43

全くおすすめできません。
例えば、佐武一郎さんの本のほうが行間なく要領よく説明しています。
56132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:34:56.44ID:SEhobegS
>>37

新井さんの粗い例:

https://imgur.com/23ckvig
57132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:39:51.61ID:SEhobegS
Stephen H. Friedberg, Arnold J. Insel and Lawrence E. Spence著『Linear Algebra Fifth Edition』

この本は、Terence Taoさんの講義でも教科書として使われたことがあります。
高名な研究者の本ではないと思いますし、Sheldon Axlerさんの本のように個性のある本ではないですが、分かりやすいです。
58132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 10:43:11.22ID:SEhobegS
読んだことはありませんが、結構、大昔の「代数学と幾何学」というようなタイトルの本のほうが具体的で分かりやすいのではないかと推測します。
まずそういう本を読んでから、佐武一郎さんの本のような本を読むといいのではないでしょうか。
2026/04/11(土) 10:45:35.13ID:LpQODPpI
まあ確かに
俺だったらCG用途で線形代数を具体的に駆使するタイプの本のほうがとっつきやすいだろうなあとは思う。
2026/04/11(土) 11:07:45.69ID:zWuTLyDM
長谷川浩司先生の線型代数わ?
61132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 11:11:51.75ID:IiDICpOV
>>60
私も聞きたかった。
とりあえず、その本でしか見つからなかった話があった。
62132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 23:12:02.41ID:bLDhtpmm
数学のとびら 線形代数
63132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 23:13:07.80ID:bLDhtpmm
訂正

数学のとびら 線形空間
川上 裕
64132人目の素数さん
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2026/04/11(土) 23:24:42.83ID:mT0J8x/r
>>63
ちょうど線形代数の本を上梓したばかりの優秀な人ですな
65132人目の素数さん
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2026/04/12(日) 02:55:18.38ID:DqQYfW6o
白岩謙一の線形代数入門が地味にお勧め
66132人目の素数さん
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2026/04/12(日) 06:32:00.49ID:7zh9GG6h
一高出身の最後の世代
67132人目の素数さん
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2026/04/12(日) 08:42:08.17ID:7zh9GG6h
白岩謙一著の『力学系の理論』は、
時間とともに変化する自然および社会現象を説明する理論として重要な力学系の入門書です。
本書は二部構成で、前半では数学的基礎概念を説明し、後半では微分可能多様体、
安定多様体上の力学系の理論を展開します。
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/12(日) 09:02:34.46ID:7zh9GG6h
行列と行列式の基礎 池田岳

線型代数学は、さまざまな分野に応用され、
文系・理系を問わず、学ぶ価値のある重要な学問である。
本書はその基礎について、ていねいに動機付けをし、
重複をいとわずいろいろな角度から解説。教科書・自習書として役立つよう、
さまざまな工夫をこらす。応用にも役に立つ、
確率行列の性質やペロン・フロベニウスの定理、特異値分解などを紹介。
一例としてGoogleの検索エンジンに使われているPageRankについてもふれる
2026/04/19(日) 17:32:27.69ID:YpBMfrw8
現代的な線形代数の内容を始めて記した本は誰のどの本ですか?
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/30(木) 01:21:44.57ID:1Ot2QQed
>>69
日本語の本では、東大出版の齋藤正彦だろう、1966年発売。
佐武本はまだ「行列と行列式」というタイトルで、記述も行列論が中心。
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/30(木) 01:25:18.21ID:kg3CqsX2
こういう教科書指定で小遣い稼ぐためのダメ数学者の既存の本の再生産のしょーもない本はAIで駆逐されそう
2026/09/05(土) 18:56:17.44ID:8Xc1gIB7
最初に読むならアントン一択
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