>>316
>”certain radical simplifications”(ある種の根本的な単純化)は、
>例えば 対中国外交を論じるときなどは 必須だ
>つまり、”中国”の厳密な定義は存在しないし、
>Aさんの思う中国と Bさんの思う中国とは 異なるのが普通だし
>できるだけ共通認識を整えることは大事だが、それは 完璧にはいかない

なんか具体性ゼロの抽象論でドヤってるカラスの世田に質問

”中国本土”(China Proper)って知ってる?

中国本土
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%9C%AC%E5%9C%9F

今の中華人民共和国の領土が中国本土からはみ出してる こういえばいいだけ 
ウイグルがーとかチベットがーとかモンゴルがーとか 具体的な名前を喚き散らす必要なし

わかる?これが正しい「ある種の根本的な単純化」な(笑)

>さらに、対中国外交を論じるときに、
>中国の現状分析だけでは足りない
>今後の中国を論じなければならない。
>ここにも、厳密定義は存在しない。
>予測するしかない
>予測をもとに、対中国外交を論じるしかない

なんか具体性ゼロの抽象論でドヤってるカラスの世田に質問

冊封体制って知ってる?

冊封体制
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8A%E5%B0%81%E4%BD%93%E5%88%B6

今の中国の行動は、過去の冊封体制のなぞりでしかない
そしてなぜ東アジアでそういう体制が実現したかといえば
中国本土が周辺地域に比べて恵まれていたという地理的条件があるから
日本とかいう東の島の土人がいかにギャアギャアわめこうとこの条件は否定しようもない

過去を知ることで今が見える 
過去を知らぬものに今は見えんし、将来が見えるわけもない

わかる?これが正しい「ある種の根本的な単純化」な(笑)
(つづく)