ショルツェの指摘に対し望月は罵倒で返した
これがすべて
なぜなら証明を認めてもらおうとする立場である望月が本来すべきだったのは、ショルツェを納得させることであって罵倒して退けることではないはずだから
望月自身が証明になっていないと白状したも同然の暴挙

IUTはすでに命運が尽きている