>>74
>望月が●違いな反応をしなければ、
>大した騒動にはならなかっただろう
>人格の異常が人生を破滅に導く典型例といっていい

そこは、半分同意だ
凡人ならば、人生破滅だろうが
そこが、プリンストン飛び級天才で凡人と違うところ
天才に凡人の処世術を説いてもね ;p)

>>76
>望月新一のやってることは「燻製ニシンの虚偽」だけどな
>x∈xとか何言ってんの? 

凡人からは というか IUTが理解できない人には
「燻製ニシンの虚偽」に見えるだろうが
案外当人は、本気のマジメかもしれんw (^^

”x∈x”は、直接は使っていない
”x∈x”もどきを、圏論で作ったってことでしょ ;p)

なお、「非有基的集合論」もあるが
望月先生は、そうではないようだ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E6%9C%89%E5%9F%BA%E7%9A%84%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
非有基的集合論は、集合がそれ自身の要素であることを認め、自己属集合(ある集合が自分自身の要素になっている集合)を許容する集合論である。
概要
数学で一般的に用いられる公理論的集合論は、集合の要素は集合自身を含まないという公理(正則性公理、基礎の公理、有基性公理とも呼ばれる)に基づいている。このため、自己参照的な概念のモデル化に用いることは困難だった。これに対して、自己属集合を許容する非有基的集合論は、自己参照や無限遡及を自然に扱うことができるために、計算機科学(プロセス代数と最終意味論)、言語学と自然言語意味論(状況意味論)、哲学(うそつきパラドックスに関する研究)[1]、非標準解析における非終了計算プロセスの論理モデリング、複雑系科学などに応用されている[2]。非有基的集合論は、集合論における伝統的な基底主義、つまり集合が空集合から階層的に構築されるという考え方に挑戦するものである[3]。

https://en.wikipedia.org/wiki/Non-well-founded_set_theory
Non-well-founded set theory