>>101
(引用開始)
>ストローマン論法(simplification手法)です
望月さんの主張の根幹をえぐり出したのかもしれませんから
そうも断定はできません
(引用終り)

1)simplification手法は、数学の証明以外では 普通の手法で
 例えば、要約(アブストラクト)は 数学でも常用です
2)しかし、数学の証明で 自分勝手な アブストラクト 作って
 ”アブストラクト 作ったら ギャップできた”論法は
 数学の証明には 適さない
3)仰るように、万に一つ「主張の根幹をえぐり出した」はあり得るとしても
 それなら、もう一度 アブストラクトでなく
 ”IUT論文そのもの の ここの この箇所にギャップあり”を 示さなければいけない

数学の証明における 不備の指摘とは そういうものです
繰り返すが、ストローマン論法(simplification手法)による ギャップ指摘は アウトです■