>>212-215

ふっふ、ほっほ
関西では、”オモロイな”とか ”オモロイやつ”とか いう

さてさて、お三方 自分は 「こんな圏論の本で勉強した」とか 書いてみw (^^

次に、「圏の公理」ねぇ〜w
そんなところを問題にすること自身がさ
「こいつ 圏論ど素人」まるわかりなのさ

つまり 下記
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%8F_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
圏 (数学)
定義
圏の定義にはいくつか同値なものが存在する[2]が、よく用いられるものの一つを以下に示す。圏 C は以下のものからなる:

対象の類 ob(C)
対象の間の射の類 hom(C)
各射 f ∈ hom(C) には始域と呼ばれる対象 a ∈ ob(C) および終域と呼ばれる対象 b ∈ ob(C) が付随して、"f は a から b への射である" と言い、f: a → b と書き表す。
a から b への射の類 (hom-class; ホム類) hom(a, b) は a から b への射全体の成す類を言う。

このとき、任意の三対象 a, b, c ∈ ob(C) に対し、射の合成と呼ばれる二項演算 hom(a, b) × hom(b, c) → hom(a, c); (f, g) ↦ g ∘ f が存在して
以下の公理を満足する:
結合律: f: a → b, g: b → c, h: c → d ならば h ∘ (g ∘ f) = (h ∘ g) ∘ f が成り立つ。
単位律: 各対象 x ∈ ob(C) に対して x の恒等射と呼ばれる自己射 idx = 1x: x → x が存在して、任意の射 f: a → x および g: x → b に対して 1x ∘ f = f and g ∘ 1x = g を満たす。
これらの公理から、各対象に対して恒等射はただ一つ存在することが示せる。文献によっては各対象を対応する恒等射と同一視して、対象の存在を陽に仮定しない定義を採用するものもある。
(引用終り)

とありまして
だいたいは
圏論の入門書では ”公理”などという 大げさな書き方はしない( ”公理”と書かずに、結合律などは当然として論を進める)

>なかった事にしようとしてるなwwwwwww
>恥ずかしいねぇwwwwwwwww
>(>>192)
>消えませんよ〜

ふっふ、ほっほ
ダジャレに、ツッコミありがとうとしか 言いようがない
圏論の知識が全く無いヤツには、ダジャレの笑いの意図は 伝わらないだろうさ ;p)
圏論勉強してねww (^^