>>324
面白い人だね

順に経緯を書くと
1)270-271
References 見ると [AGKRRV1]とか、プレプリばかりで 査読&掲載まで行った論文皆無かい?
追伸
数学も その実 人間くさいねぇ〜 www ;p)
 ↓
2)272
馬鹿は査読を妄信狂信する
ペレルマンのポアンカレ予想解決論文3篇は全部プレプリント
そんなことも知らん馬鹿が数学板に書くな
 ↓
3)293-295
下記ペレルマンの論文が arXivされ、彼の米国での友人の 田剛が e-mailで連絡を取って、米国での講演会を企画して 彼を米国に呼んだ
そのとき、ペレルマンが雑誌投稿の意思が無いことを確認した。そして、下記3つのチームが”勝手査読”をして 3チームとも論文が正しいと判断した
その上で、2006年ICMで ペレルマンに対しフィールズ賞が授与されたが、彼は辞退したのです(もったいないね)
 ↓
4)301
けれどプレプリントですよね?
 ↓
5)307
バカか
オマエ
(と 御大 (^^)
 ↓
6)308
なぜですか?プレプリントではないのですか?
 ↓
7)315
まず 下記
【古池や蛙飛び込む水の音】
形式的意味:「古池に蛙が飛び込む音が聞こえてくるよ」
本当の意味:「蛙が古池に飛び込む音が聞こえて来るほど、なんて静かなのだろう」
”音”の意味が違うのです
”プレプリント”も 同様に 文脈で意味が違う
(引用終り)

さて
1)冒頭の『プレプリばかりで 査読&掲載まで行った論文皆無』での 一般のプレプリで それは 未検証の意味です
2)一方、ペレルマンのポアンカレ予想解決論文3篇はプレプリント なれど 検証済みの論文(これは 超例外)
3)よって、同じ プレプリでも 一方は”未検証”に力点があるのに、 検証済みのペレルマンのポアンカレ予想解決論文を持ってくることが
 「バカか オマエ」ってことですよ

さらに 付言すれば 【古池や蛙飛び込む水の音】で 芭蕉が 俳句で表現したのは
”水の音”そのものではなく、蛙の ”水の音”が聞こえるほどの静けさだってことです
日常 自然言語表現では、周囲の付随する文言や 文脈で、同じ単語でも 意味が違ってくる ってことです

おわかりか?