>>365
アホの世田がやらかす前に先回りしとこ

岡の連接定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E3%81%AE%E9%80%A3%E6%8E%A5%E5%AE%9A%E7%90%86


数学における岡の連接定理(おかのれんせつていり、英: Oka coherence theorem)とは、
岡潔(1950)によって証明された以下の定理
「複素多様体上の正則函数の層は、連接である。」

連接層
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E6%8E%A5%E5%B1%A4

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連接層はいつも、有限表示可能な層である。

連接層の層係数コホモロジー論は、連接コホモロジー(coherent cohomology)と呼ばれる。
これは層の主要で最も実りの多い応用の一つで、この結果はただちに古典的な理論と結びついている。

カルタンとセールは、コンパクトな複素多様体上では、任意の連接層のコホモロジーは有限次元のベクトル空間になることを証明した。

この結果は、コンパクトケーラー多様体上の局所自由層の場合に、小平邦彦により以前に証明されていたものの拡張であり、
GAGA の同値性の証明に重要な役割を果たしている。
この定理の代数的な(非常に簡単な)バージョンは、セールにより証明された。
この結果の相対的なバージョンは、グロタンディーク(Grothendieck)により代数的な場合に証明され、
グラウエルト(Hans Grauert)とレンマート(Reinhold Remmert)が解析的な場合に証明した。
例えば、グロタンディークの結果は、f をスキームの固有射としたときに、連接層 F の高次順像 Rif*F が連接層になることを主張する。
(この函手Ri f*は層の順像 f* の右導来函手である。)
セールの結果は相対的な結果を点への射に適用したものとみなすことができる。
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世田は最後の三行が何言ってるか一生理解できないだろう
(彼は自分がマジで理解できない文章は屈辱なので絶対コピペしないが、
こちらは彼が苦悶するのが見たいサディストなのでわざわざコピペする(笑))