>>377
(偏角の原理(へんかくのげんり、英: argument principle))
>具体的には、f(z) がある閉じた経路 C 上および内側で有理型関数で、
>f が C 上に零点も極ももたなければ、(略す)
 世田、失格
 略さないで後を続けたら合格できるのに、わざわざ失格するアホの世田(笑)

さて数学科卒は合格するために当然後を続ける

∲[C] (f'(z)/f(z)) dx = 2πi(N - P) 
ただし N と P はそれぞれ経路 C の内側の f(z) の零点と極の個数を
各零点と極をそれぞれ重複度と位数をこめて数えたものを表す。
定理のこのステートメントは閉経路 C が単純であること、
すなわち自己交叉がないことと、反時計回りに向き付けられていること
を仮定している。

周回積分 �甜C] (f′(z)/f(z)) dz は2通りに解釈できる:

1.z が C を一周するときの f(z) の偏角の総変化量として。
これは定理の名前を説明する。これは次から従う。
(d/dz) log(f(z))=f′(z)/f(z) と、偏角と対数の間の関係。

2.2πi 掛ける原点の周りの道 f(C) の回転数として。
これは代入 w = f(z) によって説明される:
�甜C] f′(z)/f(z) dz=�甜f(C)] 1/w dw

log(f(z))がなんで偏角の総変化量なんだ?とか寝言いうなよ アホの世田(笑)