連想ゲームはバカでも出来ることの証左が、セタであり乙。
数学書の内容はまったく読めてなくても、用語と目次を覚えるだけでも出来る。
ある用語と別の用語が同じ場面で用いられることが多いと覚えれば
その2語は関連度が高いとなる。これは機械でもできる学習。
証明を初歩から間違えている阿呆でも、>>429程度のことはしたり顔で語れる。
そんな二人が、数学の専門書について漫才のごとき書評を行っていたのが
かつて見られた光景。