>>500
ふっふ、ほっほ

”高校数学の美しい物語”を、百回音読してねw ;p)

『展望
イプシロンデルタ論法は「近傍」によって連続性を理解するものと言えます。これは距離空間というアイデアに拡張されていきます。
詳しくは 距離空間〜位相空間論に向けた開集合・閉集合の一般化 を読んでみてください』
の通りだよw

あるプロ数学者が幼少のころ 中学生で読んだ>>492
「吉田 洋一 点集合論入門」の通りだな

私も同じだった
後に、齋藤正彦「超準解析」(下記)を、知って
”な〜んだw そういうこと?”と想ったよ ;p)

(参考)
https://manabitimes.jp/math/1359
高校数学の美しい物語
イプシロンデルタ論法とイプシロンエヌ論法 2024/02/19

目次
関数の極限の厳密な定義
イプシロンデルタ論法の使用例
他のいろいろな極限の定義
使用例
展望

展望
イプシロンデルタ論法は「近傍」によって連続性を理解するものと言えます。これは距離空間というアイデアに拡張されていきます。
詳しくは 距離空間〜位相空間論に向けた開集合・閉集合の一般化 を読んでみてください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%BA%96%E8%A7%A3%E6%9E%90
超準解析
標準的な解決策は、微分積分学における操作を無限小ではなくイプシロン-デルタ論法によって定義することである。超準解析(英: nonstandard analysis)[1][2][3]は代わりに論理的に厳格な無限小数の概念を用いて微分積分学を定式化する。Nonstandard Analysisは直訳すれば非標準解析学となるが、齋藤正彦が超準解析という訳語を使い始めたため、そのように呼ばれるようになった[4][5]。無限小解析(infinitesimal analysis)という言葉で超準解析を意味することもある。
超準解析は1960年代に数学者アブラハム・ロビンソンによって創始された。[6][7]