>>506-511
ふふふ
面白いね (^^

1)定理:”掲示板ではHNは使わない”か
 だが、それは経験則でしかないよね。数学定理でなくw
 よって例外なり反例がありまくりだろうさ
2)”εδが分からん人が超準解析で分かる”とかでなく
 ”εδ”の一面だけを見るのではなく 多面的に見ろってことですよ
 点集合論、位相空間、距離空間、超準解析、それに加えて ”εδ”全部を
 全部を統合した理解の境地に達すべし!!
3)三バカ大将の ヒキコモリ数学基礎論くんが デタラメなことを
 見抜けないようじゃ 何を言っても 三バカ大将の仲間でしかないぞよ!w ;p)

追伸
”εδ”には、下記の seo さん、『縦割りに順番に習得するものではなく、混じり合い行ったり来たりしながら学ぶもの』
を 百回音読してましょう!w

(参考)
<アマゾン>
解析入門 (1) 単行本 – 1980/3/31
杉浦 光夫 (著)東京大学出版会 (1980/3/31)
レビュー
seo
5つ星のうち3.0 入門書としては☆ひとつ
2018年6月30日に日本でレビュー済み
フォーマット: 単行本Amazonで購入
解析学という書名で良いと思います。
入門とわざわざ付けることは非合理的で、何も良いことはありません。
様々な数学的分野は互いに互いを前提とする必要があるので、縦割りに順番に習得するものではなく、混じり合い行ったり来たりしながら学ぶものです。
よって本書が要求するある程度以上の数学的知識の前提を満たす者は、ある程度解析学にも触れているでしょう。
そういう意味では、本書は解析学の入門者を対象にしておらず、解析学も含めたある程度の数学的形式が頭の中にすでに存在する人を対象にしています。
前提とするものを最小限にし、かつ理解しやすさと厳密性を可能な限り両立させる事ができている本、それがいわゆる良い入門書だと思います。
厳密性と網羅性が優れている本が良い入門書とは思えません。

カワウソちゃん
5つ星のうち5.0 筋トレのような本
2025年7月31日に日本でレビュー済み
フォーマット: 単行本Amazonで購入
本書は難解と言われることもあるようだが、実際は証明などに"行間"がほとんどなく、数学書としてはむしろかなり平易で親切な部類ではないかと思う。本書を読むことに難しさがあるとしたら、個々の証明などの理解しやすさではなく、一見すると無味乾燥に見える羅列的な記述と、その膨大な分量であると思われる。その意味で「辞書のようだ」という評は的を得ている気もする。
総合的に考えると、学部一年生にいきなりこの本を薦めるのは、たしかに酷と言えるかもしれない。