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>テレンス・タオが "red herring" と言った第3節

"red herring":燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)
「本来の問題から注意をそらし、論点をすり替える論理的誤謬を指す用語」

極論すれば、「Inter-universalって
”どっきりカメラ”でしょ? RIMSがグルになって、後から 『どっきりカメラ』のプラカードが出てくる 悪ふざけ?」
だと、口の悪い人は IUTを罵倒する。その筆頭が、Scholze氏です

一方の見方として、望月氏は 数論幾何の大天才で
グロタンディークのEGAやSGAなど その他 グロタンディーク文献だけで 理解できて
他の 数学教科書などは、必要なかった
よって、一般数学者がもつ”common sense”とは、ズレまくりで
用語”宇宙”の言語センスも、ズレまくり の延長線上の話
本人は、おおまじめ なれど 、一般数学者は 「おまえ ふざけんているんだろ?」と すれ違いになった

そういうことですね
だから、私も "red herring":燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)と思わせてしまった 用語 ”宇宙”を
ほじっくても 何にも出ない と思います

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%A3%BD%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%81%BD
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、本来の問題から注意をそらし、論点をすり替える論理的誤謬を指す用語である。また、ミステリーや探偵小説などで、読者や登場人物を誤った結論へ導くために用いられる文学的手法を指す語でもある[1] [2]。
論理的誤謬
非形式的誤謬としての「燻製ニシンの虚偽」は関連性の誤謬の一形態である。相手に反論する際に、本来の問題(論点)から他の問題へと注意をそらしたり、無関係な論点を導入して推論を行う誤り[3] [4] [5]。「論点変更の虚偽」(Mutatio Elenchi)の同義語

https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%82%8A%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9
どっきりカメラとは、かつて日本テレビ他で放映されていたバラエティ番組である。
概説
全国各地でロケを行い、ロケ地の一般人やターゲットの芸能人を仕掛け人がだましたり仕込みで驚かせ、ターゲットが驚いたところでプラカード担当の野呂圭介が「どっきりカメラ NTV」と書かれたプラカードを持って登場、ドッキリであったことを明かすという構成