>>68-70
ふっふ、ほっほ

力点は、そこでに ない
『Inter-universal Teichmuller Theory IV の Section3 は集合論や数理論理学における文脈では意味をなさない主張になっており、著者が数理論理学について理解をしていない可能性があるという意見がある。(ただし論文の構成上、宇宙際タイヒミュラー理論の正当性とは関係ないとみられている。)』
の
IUT IV の Section3 ・・
(ただし論文の構成上、宇宙際タイヒミュラー理論の正当性とは関係ないとみられている。)
の部分だ

つまり
IUT IV の Section3 は、独立した Section であって
全体の構成の 単なる基礎論のご説明にすぎず
よって それより 前の部分とは 切り話して考えるべきだと
そういうことです