前スレより
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/1000
>3)それに、ある人を評価するには 評価する人が 対象者よりもレベルが上である必要があるが その証明がないよね
あなたのscholzeという人への評価がまさにそれですか
(引用終り)

大事なところだから、ハッキリさせて置くが
弘法も筆の誤り
誰しも、間違いはある
たいがい、数学の教科書で 初版には 正誤表が出される
それは、数学の教科書の評価とは 全く別の話

scholze氏の simplification手法は、ディベートでの ストローマン論法>>35
数学は、ディベートとは違う
ディベートのような 詭弁に近い論法で 相手との論争に勝っても 数学的には無意味です
詳しくは、>>35に書いた通りです

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%98%E6%B3%95%E3%82%82%E7%AD%86%E3%81%AE%E8%AA%A4%E3%82%8A
弘法も筆の誤り(こうぼうもふでのあやまり)は、平安時代の日本からのことわざ。
概要
その道に長じたような人であっても、その道において失敗をすることもあるということを意味する[1]。