>>921
>>ショルツェ氏は、完全に誤解&誤読しています(^^
>一億歩譲ってそうだとして、なんでそれを大学数学オチコボレど素人の君が判断できるの?

問題は、二択になった。
A.星氏の”単遠アーベル的復元は・・ 証明がたったの 2 行で終わってしまうという, 従来の数学では比較的珍しい構成になっている. このような状況が生じる背景には, この “主張の中にその手続きを書くべき” という考えがある”
B.単遠アーベル的復元を知らない ショルツェ氏の 見解を是
とするか

単純に選んでも確率1/2だが、遠アーベルに詳しい 星氏に軍配を上げる人は多いだろう

>>921-923
殆ど同意
”Species”云々、壮大な妄想、望月氏のZFC-AFもどき
ぜ〜んぶ >>631 テレンス・タオの "red herring"
1)IUT本論部分は、"red herring" とは別に きちんと数学的に成り立っている
2)"red herring"部分は、ご本人は 大真面目だが
 基礎論の知識が おそらくグロタンディークのSGAに偏っていて
 かつ チラ見の勘違いと妄想がまじる
 しかし、瓢箪から駒で そこから IUTの着想を得たようだ
 繰り返すが、"red herring" と IUT本論部分(数学的正当性)は 別物