>>434
> (y-1)(y^2+y+1)=k6(x^2+x)/k
> のkが偶数の場合は、成立つ可能性がありますね。
> この場合は、y=偶数*偶数+1となります。
>
> (y-1)(y^2+y+1)=k3(x^2+x)/k
> この場合は、y=偶数*奇数+1となります。

実際はk,x,yは有理数なので分子を大文字で書くと
{右辺の分母}*(Y-1)(Y^2+Y+1)={左辺の分母}*K*3*(X^2+X)となるので状況はもっと複雑です