>>497
>そのプログラムは、nに対してpとrの一対一関係が何個できるかという計算を
行っている。論文での仮定は、ある間隔のなかの整数が全て合成数であると
仮定しているので、全てのpとrの一対一関係ができるということになる。
このため鳩ノ巣原理により、矛盾が生じる。

プログラムがどんな大きな数でも矛盾を起こさずに動作し続けてるなら
>論文での仮定は、ある間隔のなかの整数が全て合成数であると仮定
という仮定は否定できないわけですよ。
むしろ>nに対してpとrの一対一関係が何個できるかという計算を行っているプログラムが鳩ノ巣原理に矛盾した値を返さない限り、ルジャンドル予想の証明にはならないわけですよ

本当にルジャンドル予想の否定を仮定していますか?