>>508
言葉で書けば、「~となるnが存在する。」というものと「あるnに対して、
~の整数が全て合成数になる。」というのが違うのは明らかでしょう。

>>510
合成数の場合は全て一対一対応の関係を設定することができることを証明しているのだから
論文の仮定のもとでは、矛盾が生じる。実際に計算すると素数があるので、その分だけ一対一
関係が少なくなり、矛盾が生じない。