>>511
>>512
合成数の場合は全て一対一対応の関係を設定することができることを証明しているのだから
コンピュータの場合でも全て一対一対応の関係を設定することができるのは当たり前でしょう

コンピュータの場合でも、
あるnに対してn^2<N<(n+1)nを満たす全てのNが
合成数になる」というnになっても、全て一対一対応の関係を設定することができるという主張なんだから、全て一対一対応の関係を設定することができます(100回以上いったんじゃねw)