>>525
私のアルゴリズムはNを合成数とした場合に、Nとrの関係を一対一に対応できるようにしている。
少なくとも1つ存在する素数の数の分だけ合成数ではないので、n^2から(n+1)nまでの間のn-1個の
うちの合成数は、n-2個のrに対して一対一関係を設定することができる。論文でこのアルゴリズムが
無限まで機能することを証明している。