>>543
全てが合成数という仮定のもとで、1対1の対応付けができることを証明出来ません、個数が違うのだから当たり前です

>1対1対応を設定できるという主張は、「少なくとも1つ存在する素数」の存在が前提になっています

実際>>526
少なくとも1つ存在する素数の数の分だけ合成数ではないので、n^2から(n+1)nまでの間のn-1個の
うちの合成数は、n-2個のrに対して一対一関係を設定することができる。