何故、見向きもされなくなるかは、早晩その程度の「永遠の下書き」とみなされるから。

本筋の修正は無論のこと、誤字脱字修辞法の修正、言葉足らずの加筆修正、冗長部削除なんてもってのほかな、その程度、の証。