>>821
合成数の個数がrの個数を上回る際に、合成数それぞれに異なるrを割り当てることは出来ません。それは矛盾でもなんでもありません。

それを出来ると虚偽の主張をしているから、鳩ノ巣原理と矛盾するのです。

またrの個数が区間内の合成数の個数を上回る際(n=4の際のn^2<P<n(n+1)を満たす合成数は18だけなのに対して、4以下の素数は2,3という二つ)に高木くんのいうところの対応を作ることはできますが、鳩ノ巣原理でいうところの1対1対応ではありません