>>897
>>357が証明になっていないのは以下の後回しの繰り返しでも2でも設定できない個数が1個ある場合を排除出来てないところです。
これはNが全て合成数の場合、rの個数より1個多いため、対応付けをしようにも1個余るというだけの話です。



順番にpとrの関係を設定する。そのときに、pの数が、グループ化したrの倍数の数と
合わない場合が現れる。その場合は、必ずpの関係を設定できない個数は1個となる。
この場合に、複数あるうちの一つが必ず、2の倍数になり、3の倍数になることもある。
このpを後回しに設定することにする。これをrの降順で繰り返していく