>>952
>n≧3の時のどの二つですか?
こんなことは書いていない。何時まで書いていないことを聞くんだ?952は馬鹿だから
最終的に成功する降順で例を示す、一般的にどうのこうの言っても952にはこの論理を
理解することはできないようだ。どのnでも今から書くことができるのかどうか自分で
100まででも1000まででも確かめろ。n=10の場合、pの範囲は100<p<110で、pは101〜109
までの9個、rは2〜9までの8個の値を取る。pのうち、合成数であるものを因数分解すると
以下のようになる。
102=2×3×17
104=2^3×13
105=3×5×7
106=2×53
108=2^3×3^2
rを大きい素数から降順で関係付けを行う。まず、r=7で[105,7]、次にr=5は105で関係を
設定しているので設定をしない。次にr=3でp=105は設定しているので、[102,3]、[108,6]
最後にr=2で、p=102,108は既に関係を設定しているので[104,2]、[106,4]で終了する。
この場合、一対一関係の数は5で、r=5,8,9が余る。