>>990 訂正
×p=2
〇r=2
×p>2
〇r>2

>>991
偶数を余らせればいいと書いているのはpであり、rの偶奇は関係ない。

>r側の奇素数の倍数で偶数を、p側の奇数と対応付けることになる
何を書いているのか意味不明だ。

r=2の場合は、全てのpとrを一対一対応が設定できることを証明しているので
問題は起きない。