>>998
r>2の場合に、pの偶数を後回しにするため、pのうちの偶数の個数とrのうちの偶数の個数が
減少する数が同じとは言い切れない。むしろ、あえてpの偶数を後回しにするため、減少する数はrのほうが大きい

だから最後の2の倍数同士の対応付けで数が同じとは出来ません