筑波大の院の説明にはジョルダン標準形までとあったな。

私は教育学部出身で、対角化可能性のところで講義が終了した。
対角化までやれば連立1次方程式は解けそうだから、ゆるく考えるとココが一つのゴールとなり得そう。