>>693
(引用開始)
分かってないのはセタさんなので、一人で勉強してください。
ポントリャーギン双対
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3%E5%8F%8C%E5%AF%BE
ここに書いてあるように、離散フーリエ変換、フーリエ級数、フーリエ変換をすべて統一的に論じることができる。
しかし、これはやや「高い立場」ですね。この中で最も簡単なのが離散フーリエ変換。
基本的には、有限巡回群(より一般には有限アーベル群)に関する話だから。
(引用終り)

おお、これは一本取られたかもね (^^
”ポントリャーギン双対”ね キーワードだけ分かる 理解はしていない

いい機会だから
”ポントリャーギン双対”→ ラグランジュ分解式
を導くところをやってみて。概略で可だ (^^;

いや、昔ね ”大学への数学”誌で 覚えているのが
”牛刀を用いて鶏をさく”という話

つまり、大学入試問題を これは大学数学ならば 単なる一つの系か 応用問題で すぐ解けるのだが
高校数学では 牛刀を使えないので 高校数学の範囲で テクニックを工夫して解くということでした

はい
牛刀:ポントリャーギン双対
 ↓
ニワトリ:ラグランジュ分解式

どぞwww
出来ないならば
「分かってないのはセタさんなので、一人で・・」に 反例が あることになるぞよ!www