>>727-729
うん

>いい歳したオッサンがいまだにイプシロンデエルタコンプレックスなの草

おれもそう思うよ
w大の数学科卒業後30年で 自慢できるのが ”イプシロンデルタ”だって?
プロ数学者の御大が 中学生のとき 高校数学の勉強が終わったら 読めと言われて学習したらしい
「点集合論」(=位相空間論)には ”イプシロンデルタ”はあったに違いない しらんけど(^^

おれも、高校数学教師で 神戸大の数学科出身者に ”イプシロンデルタ”を言われて
高校で独習したよ
それが w大数学科卒 30年の自慢とは 恐れ入るぜよ

>ちなみにAIが出る前と出た後でも、棋士のランキングに差は出ていないと言っていた先生がいた。(渡辺さんだったかな?)

多分それ 間違いだな
1)藤井聡太は 下記 中学2年生 2016年度
 三段リーグの期間中に、千田翔太の勧めでAIによる研究を始めている
 藤井聡太が、これで悩んでいた 序盤、中盤の実力がついたという
 その結果 ”最年少棋士記録を62年ぶりに更新した(従来の記録は、1954年8月1日の加藤一二三の14歳7か月)”だよね
2)豊島 将之さんも”2014年の王座挑戦の頃から研究会やVSから遠のき、対人での研究をやめて完全に将棋ソフト研究に転換した[68]”
 そして その結果”令和初の竜王名人の誕生”となったのです

そして いまは AI or ソフト研究 は 当たり前になっている

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E4%BA%95%E8%81%A1%E5%A4%AA
藤井聡太
中学2年生で2016年度前期の第59回奨励会三段リーグ戦を迎える[54]。この三段リーグの期間中に、千田翔太の勧めでAIによる研究を始めている[55]。
2016年9月3日の最終局で西山朋佳に勝ち、13勝5敗で三段リーグ1位となる[37][4]。同年10月1日付・14歳2か月での四段昇段(プロ入り)を決め、最年少棋士記録を62年ぶりに更新した(従来の記録は、1954年8月1日の加藤一二三の14歳7か月)[4][5]。
中学生棋士は、加藤一二三・谷川浩司・羽生善治・渡辺明に続いて史上5人目[4][5]。三段リーグを1期抜けしたのは、小倉久史・屋敷伸之・川上猛・松尾歩・三枚堂達也に続いて6人目であった[注釈 5][4]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%B0%86%E4%B9%8B
豊島 将之
タイトルの壁
2017年度は、第67期王将戦・挑戦者決定リーグ戦において5勝1敗で1位となり、久保利明王将への挑戦を決めた[22]ものの、2勝4敗の成績でタイトル奪取とはならなかった
棋風
将棋電王戦に出場した2014年から将棋ソフトを用いた研究を始め[69]、将棋ソフト研究の先駆的存在とされている[68]。2014年の王座挑戦の頃から研究会やVSから遠のき、対人での研究をやめて完全に将棋ソフト研究に転換した[68][70]が、2020年頃から対人研究を再開した[71]
令和初の竜王名人の誕生
出典
68 ^ a b c “棋士・豊島将之竜王×関西大学・芝井敬司理事長徹底したAI研究が、ひとつのターニングポイントに|ヘッドライン 一覧|大学広報・プレスリリース|関西大学について|関西大学”. 関西大学. 2023年5月24日閲覧。