>>300
>予選ならある程度解けるかもしんない。
>本戦はどうかな…。

数独 ナンプレ と 同じように考えれば
よろしいのでは ないでしょうか (^^

https://www.asahi.com/articles/ASSBP21YJSBPUCVL056M.html
朝日新聞記事
数独とナンプレって同じ?違う? 四半世紀の眠りを覚ました言葉遊び
寺下真理加2024年10月22日

 9列ある縦と横の列と、3×3のブロックのいずれにも1から9までの数字が一つずつ入るパズル「数独」。海外でも「SUDOKU」の名前で親しまれている。今年、この呼び名が誕生して40周年を迎えた。そもそも、なぜこのパズル、数独という名前なのか。「ナンプレ」という呼び名もあるが、同じものなのか。違うのか。皆様の疑問にお答えします。

 数独=SUDOKUの名づけ親は、世界中のパズルファンから「数独の父」と慕われた、故・鍜治真起さんだ。パズル専門の出版社「ニコリ」の創業者、前社長で、競馬とお酒をこよなく愛した、ひょうひょうとした人物だった。

 現在、社長を務める安福良直さんは、自身もパズル作家で、YouTubeの数独解説動画はトータルで100万回再生を超える、数独のインフルエンサーでもある。数独を制作する際は、現在も数独専用の大学ノートに、素案をびっしり手書きしつつ思案している。

 パズル雑誌「ニコリ」は1980年の創刊。鍜治さんが新聞で目にした英国ダービーの1番人気の馬名から、思いつきでつけた雑誌名だった。熱心なニコリ読者だった安福さんは、京都大学理学部卒業を前に、鍜治さんに「社員にしてほしい!」と頼み込んで、願いがかない、90年に入社したのだった。

 「数独=SUDOKU」もまた、鍜治さんの思いつきの命名だった。数独がニコリ誌面に登場したのは84年のこと。鍜治さんはこのパズルを、こんなコメントを添えて誌面に登場させた。

 「デル社(アメリカの出版社…

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E7%8B%AC
数独(すうどく、英: Sudoku)は、3×3のグループ(ブロック)に区切られた 9×9の正方形の枠内に1〜9までの数字を入れるペンシルパズルの一つである。