>>306
>数学者が作った数独があるらしい。
>世界一難しいとか。

ところで
私は、”弦理論”は 神が作ったと思うのです

(google検索)
”弦理論”は 神が作った
<AI による概要>
弦理論(超弦理論/超ひも理論)が「神が作った(神の数式)」と表現されることがあるのは、この理論が宇宙のすべての物質と力を一つの数式で統一できる可能性を秘めた、究極の「万物の理論(Theory of Everything)」の最有力候補だからです。
具体的には以下の理由によります。

・究極の統一理論(神の数式):アインシュタインが夢見た、重力と量子力学を統合する「Unified Field Theory(統一場理論)」に最も近い理論であり、物理学の究極の目標であるため、その数式が「神の数式」と呼ばれることがあります。

・世界の設計図:物質を極限まで分割すると、点粒子ではなく振動する小さな「ひも(弦)」にたどり着くという考え方です。ひもの振動パターンが異なる素粒子を生み出しており、宇宙の全物質や力は、このひもの振動によって作られるという、いわば宇宙の基本設計図のようなものです。

・美しさと複雑さ:10次元(または11次元)時空を前提とするなど、非常に高度で数学的に美しい理論構造を持っており、数理物理学者がその完璧さを「神の知性」や「神の計算」に見立てることもあります。

なお、この「神」は宗教的な人格神を指すのではなく、宇宙を根源的に支配する数理的な法則や秩序を指す言葉として、ミチオ・カク博士をはじめとする理論物理学者たちが比喩的に使っています。

https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0009050226_00000
NHKスペシャル 神の数式|番組|NHKアーカイブス
2013/09/22 — それは、全宇宙の謎を解く唯一無二の“神の数式”を追い求めた歴史でもあった。 ... 研究者たちが現在たどり着いたのは「超弦理論」。「物質の基本単位は点 ...