a×bが、Σ(i=1〜b) a
b×aが、Σ(i=1〜a) b
の省略記法だとしたら
両者の同値性は足し算+だけで
証明せねばならん

アホくさくてもそういうことになる(笑)

で、証明は、両者の一致を示す方法が統制可能であることを示すもの

Σ(i=1〜b) a も Σ(i=1〜a) b も
Σ(i=1〜b) (a-j) + Σ(i=1〜j)b の特殊な例
(前者はj=0の場合 後者はj=aの場合)

Σ(i=1〜b) (a-j) + Σ(i=1〜j)b がループ不変式
a-jは整礎関係

●先生 こういうことでいいんですよね?
(昔のゼミを思い出した(笑))