ところで1+ω=ωだけどω+1>ωに類して
2ω=ωだけどω2=ω+ω>ωみたいなのを見たときある
順序数の演算は後に付け加えていく後置記法が基本で
ab=a+a+…+a(b個)と理解しているんだけどそれが一般的なのかな
aa…a(b個)をa^bと表記するのも後置記法だけど
a^a^…^a(b個)は前置記法(a^(a^…^(a^a)…))でないと無意味な気が