>>779-780
まとめると

1)目の前に 神がつくった自然現象があるとして
2)人がそれを解明する(解く)ときに
 数学者の方が きれいに解こうとする(ポアンカレやヒルベルト)
 物理屋さんの方が 強引でもなんでも ともかく力づくで 解こうとする
 (アインシュタイン、ヘヴィサイド、ディラック、朝永・ファインマン)
3)19世紀は 一人が 数学者と物理屋さんを 兼ねていたんだろうね (^^