>>121
>年を取るとアウトプットが多くなる人もいるかもしれませんが、いつまでもインプットをするぞという気持ちを持ち続けるのは、大切なんじゃないでしょうか。

これは(ニコ) (^^)君かな
スレ主です

なんか 茫洋とした 5五中央位取りみたいな カキコですなw (^^

1)>>119 マキシム・コンツェビッチ
 「私は類体理論を理解する機会がこれまで一度もなかったのですが、これからは挑戦してみます。」
 1964年8月25日 生まれ で、2026年で62歳ね
 コンツェビッチから ”挑戦してみます”と言われる フェセンコさん 凄くね? おっと ロシア繋がりではあるな(^^
2)年をとっても アウトプットは 御大か
 私ら 5ch落書きが アウトプットですww
3)インプットは、>>78 巨人の肩 & ”数学はやればやるほど簡単になる”の実践です (^^;
講義録 https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~joe/math/symp/ohsawa.pdf
数学はやればやるほど簡単になるはずであり、組み合わせの数は無限であっても、
行き詰るはずはないのである。 岡潔 『一葉舟』(角川ソフィア文庫  2016)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%81
マキシム・コンツェビッチ(ロシア語:Макси́м Льво́вич Конце́вич, 英語:Maxim Kontsevich, 1964年8月25日 - )は、ロシア出身の数学者、理論物理学者。IHÉS教授。専門は代数幾何学、微分幾何学、トポロジー