>>174
(引用開始)
ヘタレなので、真っ先にAIに訊いてみた
正しいかどうかは、読んで確認してな(笑)
ーーー
結果
(i) 偽
(ii) 真
反例
合格体験記にもあるように、問題(1)の商空間をほぼそのまま使うのが最も自然です。
(1)で出てきた Y (実数の2本のコピーを0以外で同一視した空間の商)はハウスドルフでないことが知られている(多くの教科書に載ってる有名な反例)。
で、射影 π : X → Y は連続
開写像(Xの位相の定義から)
全射
各点の原像は 1点 または 2点(0の2点だけ同一視されてる) → 有限
なのに Y はハウスドルフでない。→ これが (i) の完璧な反例。だから (i) は偽。
(引用終り)

ありがとう
スレ主です

”(ii) 真”は、ありかな?と
ちょっと思ったよ
「反例探して見つからない」というから・・
そして 自分でも 『これ反例ある?』と思ったし
だから >>159の”偽と推定した理由は? (それ手がかりだね)”と書いたんだ

で、(ニコ) (^^)君 去るのも残るのも 自由勝手だが
”偽と推定した理由は?(それ手がかりだね)”について
何か書いて おくれ (^^

追伸
合格体験記:>>174より
”問題(1)の商空間をほぼそのまま使うのが最も自然”
 ↓
”各点の原像は 1点 または 2点(0の2点だけ同一視されてる) → 有限
なのに Y はハウスドルフでない。→ これが (i) の完璧な反例。だから (i) は偽。”

へー
(i) と(ii) との関連は、チラッと浮かんだけど(開写像 vs 閉写像)
誘導問題まで閃かなかったよ(というか (i)も私には同じ程度に難しそうだった)

問題(1)
 ↓
問題(2)
の誘導
という問題の造りかよ
全く気付かなかった(おれには当たり前だがw)
さすが 卓越大だね (^^