>>221
>とすると ”スキームの構成法の代表”は 合っているかも・・(^^

下記
”グロタンディークのEGAやマンフォードの「Red Book」など初期の文献にはスキームという用語で前スキームのうちで特に点の分離性を満たすものをさしているものもある”
とあるから グロタンディークのEGA、マンフォードの「Red Book」
では ”seperable でないスキーム”は 無かったんだね

なるほど
なので ”seperable でないスキームの構成法の代表”は、判断保留だな (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%A0_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
スキーム (数学)
アフィン・スキーム
Spec(A) は以下のようにして局所環付き空間の構造を持つ。その構造も込めてアフィン・スキーム(affine scheme)とよばれる
スキーム
アフィン・スキームの貼り合わせとして得られる局所環付き空間を前スキームまたは単にスキームとよぶ。
グロタンディークのEGAやマンフォードの「Red Book」など初期の文献にはスキームという用語で前スキームのうちで特に点の分離性を満たすものをさしているものもある。