>>192
>(I,O)→(I,O)ですよね。
>見落としで、(I,W’)が位相にでもなっているのかとヒヤヒヤしましたよ(汗)

(ニコ) (^^)君
どうもです スレ主です
そうそう そうなんだ

(I,O)→(I,O)であって
(I,O)→(I,W’)ではない
ということ
そこは ずっと後になって気づいた(初見では気づかず というか 頭に入ってこなかった(^^)

>>193
>f(0)=0かつf(1)=1ですが、(I,O)の開集合は必ず{0,1}を含むので

赤ペン
f(0)=0かつf(1)=1ですが、(I,O)の開集合は必ず{0,1}を含むので
 ↓
(I,O)の開集合は必ず{0,1}で0と1の両方を含むので
だね (「f(0)=0かつf(1)=1」は、無意味)

>>199
>私もこの基準をもとに考えました。
>よって一つでも例外があれば、それが反例になり得ると思い、>>180の解答に致った訳です。

そう
時間が許せば 連続写像の開集合による定義を ビシと書き下すのが良いね
時間が無ければ 省いて 走る

>>205
>写像f: (I,O)→(I,O)が開になる必要十分条件
>fが(0,1)で通常の意味で連続 & f(0),f(1)の値が、0もしくは1

イミフ
ワードサラダ