箱入り無数目の話でいえば、
選択公理を使った証明の中で
当然同値類の代表の選択関数φも決定番号dもでてくる
このような対象に関する言明を一切してはならない
という主張に関してはこういうしかない
定理のステートメントに現れてはならない、というのは然り
証明中に現れてはならない、というのは否
存在例化の推論規則にはっきりcって書かれてるのがその証拠(笑)
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 88
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630132人目の素数さん
2026/03/20(金) 10:20:06.49ID:GesxViiK■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています