探検


大学数学の出題スレ

2026/03/12(木) 22:01:28.22ID:8Uvoewr5
問題を出してみろ!
2132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 22:05:40.97ID:f+KTHsZY
おおー神降臨w
2026/03/12(木) 22:06:41.65ID:/BRZ347P
302 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/03/12(木) 21:53:01.34 ID:BD+hbzCU
俺も出題しよっと
x^n+y^n=1 (0≦x,y)
n=1 直線
n=2 円
n=2/3 (いわゆる)アステロイド
では
n=1/2は?
4132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:18:41.30ID:f+KTHsZY
ラメ曲線の一種とかってあったけど、さらに具体的に名前があるのかな?
5132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:20:24.12ID:BD+hbzCU
>>4
有るアル
2026/03/12(木) 22:24:33.86ID:/BRZ347P
ラーメンアルヨ
2026/03/12(木) 22:31:42.23ID:f+KTHsZY
>>5
出題者じゃないなら、答えたら良いじゃんw
8132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:34:40.73ID:BD+hbzCU
>>7
「俺だよオレオレ」
2026/03/12(木) 22:40:02.95ID:f+KTHsZY
見つからね(汗)
誰かお願い、詐欺に遭いそうだからw
2026/03/12(木) 22:47:17.55ID:f+KTHsZY
放物線らしいけど、スレチでもあるらしいよw
2026/03/12(木) 22:54:10.65ID:f+KTHsZY
>>5
出題者でしたね、スマン。
12132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:57:52.63ID:BD+hbzCU
>>10
らしいじゃ無くて放物線
1次変換は大学課程になりましたのでスレチじゃ無いと思うけどね
こう書くと証明はわかるでしょ
13132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 23:09:23.24ID:BD+hbzCU
ではついでに
n=2/3のときの接線がx,y軸で切り取られる線分は常に長さが1
では
n=1/2のときの接線がx,y軸で切り取られる線分の特徴付けは?
まあこれも高校数学と言われるかもね
2026/03/12(木) 23:10:27.08ID:f+KTHsZY
45度回転すると放物線になるってみたよ。
2026/03/12(木) 23:13:21.71ID:UkY15XOj
>>3
放物線
2026/03/13(金) 18:45:15.17ID:Aacgb9Bd
線形代数の練習問題だよ
「Iを単位行列、Aを交代行列とするとき
 和 I+A が正則であることを示せ」
君は一分以内にできるかな?
17132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:18:29.08ID:A0QH2661
俺は億千万年かけても解けない
18132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:20:51.73ID:c3gHRFLq
>>16
実の場合だけどこうかな?
(I+A^T)(I+A)=I+A^TA
(A^TA)^T=A^TA
P^T(A^TA)P=(AP)^T(AP)=D(k1,…,kn)
ki≧0
P^T(I+A^TA)P=I+D(k1,…,kn)=D(1+k1,…,1+kn):invertible
I+A:invertible
19132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:24:02.64ID:A0QH2661
R限定後出しドヤもいいけど、標数2の場合は?
20132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:31:54.78ID:c3gHRFLq
複素行列だと
((1,i),(-i,1))は正則じゃ無いから成立しないね
その場合交代行列じゃ無くて歪エルミートならいいか
21132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:36:08.64ID:c3gHRFLq
>>19
>標数2の場合は?
対称行列と交代行列の区別無くなるし
どういうことが成立するのかよく知らないなあ
直交行列とかで対角化可能は言えるの?
22132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:39:10.16ID:A0QH2661
で、一分でできる解答ってどんなの?
23132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/15(日) 23:23:05.13ID:wKMrGP4s
一分でできて当然な解答まだ?
24132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 00:12:01.94ID:/280lEch
交代行列は対角化可能で、固有値の実部が0であるからI+Aは正則となる。

自信ないけど、これ合ってる?
25132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 00:42:11.65ID:FMKuLDv0
>>24
いや、これは実交代行列だけか…。
26132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 01:02:48.27ID:FMKuLDv0
>>24
いや、対角化不能でもジョルダン標準形でいけるか…?
一人で考えていても怪しいから、興味があれば考えてみてよ。
27132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 01:20:17.01ID:FMKuLDv0
>>24
やっぱり実交代行列でないと、固有値について何も言えないかもしれない。
28132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 08:48:12.30ID:ChwzMfkk
>>16
これはそもそも、実交代行列を前提として出題していませんか?
複素交代行列でもいける話なのでしょうか。
29132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 15:26:46.57ID:uEwYzcoC
>>20
ちなみに複素対称行列では、オートン高木分解ってのがあるみたいですね。
出題も解答もしないで悪いけど。
30132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 17:00:28.02ID:bRbGWq9P
>>29
じゃ代わりに
任意の正方行列は対称行列と相似になるって証明分かる?
31132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 18:14:47.38ID:SsZVHOUw
>>30
目の覚めるような話をありがとうございます。
Horn,R.A. and Johnson,C.R.: Matrix Analysis, Cam-bridge Univ. Press, 1985.
↑とりあえず、これの第4章に何か書いてあるらしいです。
32132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:08:14.86ID:SsZVHOUw
>>30
wikiをご覧になったのでしょうが、>>31のp209 theorem4.4.9.に証明が載っているということでしょう。
私がお伝えできることは、ここまでです。
2026/03/16(月) 21:17:26.92ID:+m08SYBG
複素係数なら {{0,i},{-i,0}} の固有値が ±1 でだめやろ
2026/03/16(月) 21:19:28.46ID:+m08SYBG
既出だったorz
35132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:22:44.88ID:SsZVHOUw
大体、交代行列が問題として出るときは、実数限定が多いんじゃないですか。
複素交代行列になると、固有値が果たしてどこまで絞られるのか…。
36132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:25:18.97ID:SsZVHOUw
>>34
怪しい事項は撤回しましたw
37132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:36:25.26ID:SsZVHOUw
>>16
実交代行列で証明に飛躍があっても良いのなら、>>24を脊髄反射で書ければ1分を切りそうですねw
(24が合ってる保証はありませんが。)
38132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:40:58.85ID:CEO2CVU6
>>37
バカが引っかかったwwwww死ねバカwwwww
という趣旨の問題では?
39132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:44:55.77ID:SsZVHOUw
>>38
あな恐ろしや(⁠^⁠^⁠;)
話は違うかもしれませんが、直感に反するような問題を解くときの気持ちがしますね。
40132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 22:33:28.91ID:HqDhBeZg
>>32
じゃあヒント
J=((0,…,0,1),…,(1,0,…,0))とすると
JAはAの行の上下入れ替え
AJはAの列の前後入れ替え
J^2=E
(J-iE)(J+iE)=2E
Aがジョルダン細胞のときを考えて
2026/03/16(月) 22:48:11.91ID:+m08SYBG
>>30
こんなの成立せんのじゃないの?
任意の対称行列は対角行列と相似なんだから、こんなの正しかったら任意の正方行列は対角行列と相似になる。
42132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 22:53:16.94ID:HqDhBeZg
>>41
実じゃ無いよ
2026/03/16(月) 23:06:13.71ID:+m08SYBG
{{0,1},{0,0}} はどんな対称行列と相似なん?
44132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:05:53.06ID:S7wjDpWP
>>43
(1/2)((-i,1),(1,i))かな?
45132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:21:40.26ID:S7wjDpWP
>>40
>(J-iE)(J+iE)=2E
(E+iJ)(E-iJ)=2E
使う方がキレイかな?
46132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:24:57.24ID:S7wjDpWP
EでなくてIにしたら
(I+Ji)(I-Ji)=2I
でなんかイイ感じも
2026/03/17(火) 00:27:09.49ID:0DgALhPV
なるほど。複素係数だとシュミットの直行化できないからありうるんだな。
48132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:33:51.62ID:b0yDhZyW
私はIよりE派かな。
なんて、そこは大して問題じゃないw
2026/03/17(火) 00:40:31.81ID:0DgALhPV
{{0,1,0},{0,0,1},{0,0,0}} でもできる?
固有値 0 のみで既約だけど?
50132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:01:07.12ID:S7wjDpWP
>>49
(1/2)((0,1-i,0),(1-i,0,1+i),(0,1+i,0))
2026/03/17(火) 01:18:24.36ID:0DgALhPV
なるほど PPᵗ = {{0,0,1},{0,1,0},{1,0,0}} の解で Jordan cell の相似をとればいいのか
52132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:27:48.28ID:b0yDhZyW
https://reference.wolfram.com/language/ref/SymmetricMatrixQ.html.ja?view=all
これの「すべて開く」ってところを押すと、具体例が出てくる。
これで私は勘弁してね。
53132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:28:45.98ID:b0yDhZyW
最初からすべて開いてるかも。
54132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:35:20.30ID:b0yDhZyW
後退恒等行列なんて用語があるのね。
55132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 06:58:38.34ID:S7wjDpWP
あんまりいい用語じゃ無いね
順序逆にするんだから
それにちなんだ名前がいいと思う
2026/03/17(火) 07:15:33.33ID:lazVIK1p
まあとにかく、複素対称行列は実と虚の2方向から攻められるので、ジョルダン細胞と相似にできるといったところなのかな。
2026/03/17(火) 07:25:01.01ID:sVnDhEg6
ジョルダンブロックごとにその変換をすれば、どんなジョルダン標準形にも対応できるといったところか。
用語が正確に使えているか分からないが、こんなところかな。
58132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:30:08.21ID:S7wjDpWP
>>51
ああ確かにそう
それ素晴らしいけれど
そのPの存在はどう示すんだろ?
そろそろ自分の解答も書いて良いかな
2026/03/17(火) 07:44:36.94ID:E14Pz2Ix
多分それを望まれているのではないか。
60132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:46:57.86ID:S7wjDpWP
N=(nij), nij=1 for j=i+1, 0 otherwise
JNJ=N^T
JN=N^TJ
NJ=JN^T
(JN-NJ)^T=N^TJ-JN^T=JN-NJ
(I+iJ)N(I-iJ)=N+N^T+i(JN-NJ)=S:symmetric
P^-1AP=D(N1,…,Nm):Jordan
D(I1+iJ1,…,Im+iJm)D(N1,…,Nm)D(I1-iJ1,…,Im-iJm)=D(S1,…,Sm):symmetric
61132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:50:49.54ID:S7wjDpWP
>>60
>P^-1AP=D(N1,…,Nm):Jordan
P^-1AP=D(λ1I1+N1,…,λmIm+Nm):Jordan
62132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:57:17.82ID:S7wjDpWP
※1/2掛けること
63132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 08:56:42.95ID:pf+jeAVL
AIに訊いてみた(笑)

x ≠ 0 に対して (I + A)x = 0 と仮定すると、x + Ax = 0
→ Ax = −x両辺の内積を取る(xᵀ で左から掛ける):xᵀAx = −xᵀx
でも A が交代行列なので xᵀAx = 0(交代行列の二次形式は常に 0)→ 0 = −‖x‖²
→ ‖x‖² = 0
→ x = 0つまり核(カーネル)は {0} だけ → I + A は単射 → 正方行列なので正則。
64132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 08:57:22.91ID:pf+jeAVL
なるほどこれなら一分だな
65132人目の素数さん
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2026/03/17(火) 09:16:41.71ID:S7wjDpWP
>>24
1秒はコレジャナイの?
66132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 09:17:57.90ID:S7wjDpWP
>>63
これいい解答だね
本質が知れる感じ
2026/03/17(火) 10:09:42.19ID:0DgALhPV
右上から左下まで 1、その他 0 の行列は次元が偶数なら {{0,1},{1,0}} の直和、奇数ならそれにもう一つ {{1}} 直和した行列なので当たり前。
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 10:18:27.24ID:S7wjDpWP
>>67
なるほど
69132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/19(木) 23:33:55.69ID:ytCmTTSu
>>29
>オートン高木分解
Wikipediaにある証明が大変分かりやすいね
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 08:35:31.38ID:9TpvJr1z
できたかなと思うけど分かる?
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 88
663 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/21(土) 06:33:44.68 ID:2JXYtwtw
>>> 653
>ω1からRへの順序を維持した写像を考えると
>ある可算順序数が存在して
>そこから先が皆同じ点に写る
>
>証明は知らんので、誰か教えてw
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 23:57:50.03ID:NDb/+dyg
ω1 は何?
72132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 23:59:14.70ID:NDb/+dyg
あと順序を維持した写像は
x≦y ⇒ f(x)≦f(y)
x<y ⇒ f(x)<f(y)
のどっち?
73132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 00:17:25.06ID:/3zjer9T
>>71
最小の非可算順序数
>>72
上の方
2026/03/22(日) 00:45:00.13ID:uQLqEZFW
ω1 の部分集合 W を { x | f(y) < f(x) ( ∀y < x ) } と定める。f の W への制限を g とする。まず im f = im g をしめす。そうでないとして f(x) ∉ im g をみたす最小の x をとる。明らかに x∉W だから y<x で f(y) = f(x) をみたすものがとれる。ここで x の最小性から z∈W を f(y) = g(w) ととれる。よって f(x)∈ im g となって矛盾する。
W が ω1 に上界をもたないとすると W は非可算順序数である。よって g:W → ℝ は非可算順序数から ℝ への順序を保つ単射をあたえる。 しかしこのとき x∈W に対して開区間 (g(x),g(x+1)) に属する有理数 q(x) を選択させるとき W から ℚ への単射が構成されて矛盾する。よって W は ω1 に上界 x を持ち任意の x≦y に対して f(x) = f(y) となる。
75132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:30:30.07ID:/3zjer9T
>>74
>明らかに x∉W だから y<x で f(y) = f(x) をみたすものがとれる。ここで x の最小性から z∈W を f(y) = g(w) ととれる。よって f(x)∈ im g となって矛盾する。
ここさ
f(y)=f(x)となるy<xがあるんだからf(y)=f(x)∈(Img)^cとなってxの最小性に反する
でいいんじゃない?
それとgがstrict monotoneだと言っておくべきでは(自明かも?)
>W が ω1 に上界をもたないとすると W は非可算順序数である
Wはω1の部分集合だけど順序数かな?ω1の中で値が上がる所だけ取り出すのでとびとびになるんじゃない?
でも非可算集合にはなるからg:W→Rは順序を保つ単射なのであとはオミゴト
76132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:39:19.62ID:/3zjer9T
>>75
>でも非可算集合にはなるからg:W→Rは順序を保つ単射なのであとはオミゴト
ではなかった
Wが順序数でないとx∈Wについてx+1∈Wが言えないのでは?
けど
∀x∈W∃y∈W x<y
は言えるからそのようなyの最小をx+とでも書いて
g(x)<q(x)<g(x+)
みたいに選べば良さそう
あるいはWが非可算順序数ω1と順序同型になることを証明するかでしょうか

自分の考えた解答は以下の通り
77132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:40:50.16ID:/3zjer9T
f:ω1→R:monotone (should not be strict)
f(0)=0
∀α∈ω1∃β∈ω1 α<β,f(α)<f(β)
g(x)=x/(1+x):R≧0→[0,1)⊂R
h:ω1+1→R:h(α)=gf(α) (α∈ω1), sup(gf(ω1)) (α=ω1)
k(α)=h(α)/h(ω1):ω1+1→[0,1]:monotone (should not be strict)
k(0)=0,k(ω1)=1
∀α∈ω1∃β∈ω1 α<β,k(α)<k(β)<1
αn=min(k^-1([g(n),1])) for n∈ω
(an):monotone (should not be strict)
∀n∈ω∃β∈ω1 αn<β,k(αn)<k(βn)<1
g(n)≦k(αn)<1
αn<ω1
k(∪αn)=limk(αn)=limg(n)=1
ω1∋∪αn=ω1:countable
NG
f:ω1→R:monotone (should not be strict)
f(0)=0
∃α∈ω1∀β∈ω1 α<β→f(α)=f(β)
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:52:39.68ID:/3zjer9T
>>76
この部分
非可算個の[a,b)(≠φ)の直和はRには存在しない
というのがアイデアの源泉でしょうか
Qを使うというのはオミゴトです
79132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:56:02.39ID:/3zjer9T
英語変でしたねshould → may, mightかな
2026/03/22(日) 01:56:30.43ID:uQLqEZFW
W は整列順序集合の部分集合だからその部分集合もまた整列順序集合でそこでの+1ができる。
81132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 02:04:10.55ID:/3zjer9T
>>78
ああそうかそれなら
f:ω1→R:monotone (may not be strict)
Σ[f(α),f(α+1))⊂R
から(Σは直和)
[f(α),f(α+1))≠φ
であるのは可算個しか無いので
W={α∈ω1|f(α)<f(α+1)}
は可算集合
よって∪Wは可算順序数だから
W⊂∪W <α<ω1
となるαが存在しα<βであるすべてのβはWに入らないので
f(β)=f(β+1)
ああでもこれじゃダメか極限順序数の場合も言わないと
82132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 02:07:51.12ID:/3zjer9T
たぶん言えると思うけど眠いのでお仕舞い
83132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:05:25.92ID:/3zjer9T
f:ω1→R:monotone (may not be strict)
g(α)=sup{f(β)|β<α}≦f(α)
∀β<α f(β)≦g(α)
Σ[g(α),f(α))⊂R
W={α∈ω1|g(α)<f(α)}:countable
W⊂∪W:countable ordinal
∀α∈ω1 W⊂∪W<α→¬α∈W→f(α)=g(α)=sup{f(β)|β<α}
α=∪W
f(α)=f(∪W)
f(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
∀α∈ω1 f(α)=f(∪W)
84132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:17:47.25ID:/3zjer9T
>>83
>f(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
最初のfはtypoで変なところに入ってしまった
超限帰納法で∪W≦β<αであるすべてのβについてf(β)=f(∪W)の場合を考えているので
(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
85132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:20:28.49ID:/3zjer9T
>>83
>∀α∈ω1 f(α)=f(∪W)
超限帰納法による結論も
∀α∈ω1 ∪W≦α→f(α)=f(∪W)
2026/03/22(日) 13:37:52.36ID:WL+phdUb
>>70
偽だろ
2026/03/22(日) 13:38:10.66ID:6OaX08Qj
>>70
偽だろ
2026/03/22(日) 13:39:01.43ID:KzVDpqQ2
>>70
偽だろ
89132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 15:39:56.32ID:/3zjer9T
>>84
>sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
sup{f(β)|β<α}=sup(f(∪W)∪{f(∪W)})=f(∪W)
90132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 17:00:10.22ID:U5R1+bYu
f:X→Yの連続性を
A⊂Xについて
f|Aとf|X-Aの連続性に分けて考えられるのは
Aがある特別な部分空間のときだけ
それは
2026/03/24(火) 21:19:55.45ID:VtAuF6Lz
補題
∀ Y:top.sp. ∀f : X →Y ( f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ⇒ f : cont. ) ⇒ A : open

(∵) A が開集合でないとする。 Y = {0,1} に離散位相をいれて f: X →Y を f(x) = 0 ( if x∈A) or f(x)=1 ( if x∉A) と定める f|A も f|X\A も定数だから連続である。しかし 開集合{1}の引き戻し f⁻¹(0) は A であるがこれは開集合でないからf は連続ではない。よって矛盾□

主張
∀ Y:top.sp. ∀f : X →Y ( f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ⇒ f : cont. )
iff
A は open かつ closed

(∵) ⇒ は前補題。A は open かつ closed とし、Y:top.sp. と f : X →Y を f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ととる。Y の open U をとる。このとき f|A⁻¹(U) = f⁻¹(U) ∩ A は A の open。ここで A は open だから f⁻¹(U) ∩ A は X の open。同様に f|X\A⁻¹(U) = f⁻¹(U) ∩ X\A も X の open。よって主張を得る。□
92132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 21:30:02.58ID:Pnghket/
>>91
ご明察です
つまりXが2つの位相空間の直和になる場合に限るというわけですね
93132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:00:42.86ID:E7UHZUTs
2次の特殊線形群が、
(0 -1)
(1 0)
と
(1 1)
(0 1)
で生成されることを示せ。
94132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:28:10.29ID:a5qV8qTg
>>93
モジュラー群?
SL(2,Z)?
95132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:34:50.61ID:E7UHZUTs
>>94
下のやつです。
96132人目の素数さん
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2026/04/05(日) 17:48:13.93ID:bDxEiLCK
>>93
a,b,c,d∈Z
ad-bc=1
(a b)(1 1)=(a a+b)
(c d)(0 1)=(c c+d)
(1 1)(a b)=(a+c b+d)
(0 1)(c d)=(c d)
(a b)(0 -1)=(b -a)
(c d)(1 0)=(d -c)
(0 -1)(a b)=(-c -d)
(1 0)(c d)=(a b)
97132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 17:55:41.94ID:bDxEiLCK
行や列の入れ替えてどっちかの行もしくは列を-1倍
ある行や列の整数倍を別の行や列に加算
ができるから
上手く変形して(1,1)成分を1に出来たらいいてことか
98132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:14:45.29ID:TdGHyKjQ
F_0 = 1 とする。
F_1 = a とする。
F_n = F_{n - 1} + F_{n - 2} for n ≧ 2 とする。

F_n > 2026 となるような n が存在するための a についての必要十分条件は何か?

一般項の求め方は知らないとする。
99132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:17:00.70ID:2mnXFAAi
>>97
真面目に考えて下さり、ありがとうございます。
私は京大院試2025年大問1を解くために、>>93を調べました。解答が気になれば、私がかろうじて理解出来たものを開示します。

93の結果を使って院試を解いている最中なので、93を認めた上で何か分かれば教えて頂きたいですね。
2026/04/05(日) 18:17:05.63ID:/lSMT35y
>>97
あとは互除法か
101132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:17:55.56ID:2mnXFAAi
基礎科目ではなく、専門科目の方です。
102132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:20:37.35ID:2mnXFAAi
>>100
AIで互除法のやり方を見ましたが、私はイマイチ分からなかったので、私が分かったものだけお伝えします。
あまり採点はできませんが、一応ひとつの解答は持ち合わせているので、宜しくお願いします。
103132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:26:48.36ID:IA5k+muA
高校レベルの回答者は問題です
が、高校レベルにすら全く達していない回答者は何を考えて荒らしているのでしょうか?
104132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:31:13.71ID:2mnXFAAi
フィボナッチ数列だかリュカ数列っぽいものは、高校数学の方にも書かれているから、それで十分よ。
105132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:33:16.83ID:2mnXFAAi
解答を高校数学のスレの方に書けばよいんだよ。
煽るんじゃなくて、きちんと誘導をしようよ。
2026/04/05(日) 18:39:10.33ID:/lSMT35y
>>100
a,c互いに素だから1ができる
107132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 19:42:07.20ID:bDxEiLCK
>>97
(a,c)=1より互除法で1を(1,1)か(1,2)に作り出せる
(1,2)が1になるなら2列入れ替えて第2列-1倍にしたら(1,1)に1が出来る
(1,b)
(c,d)
第1行の-c倍を第2行に加えると
(1 b)
(0 d)
にできるが行列式が1のままで変形できてるので(行や列の実数倍使ってない)d=1
(1 b)=(1 1)^b
(0 1)=(0 1)
おしまい
108132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 19:51:26.27ID:9kC1sLcw
>>97
どこかの成分を場合分けする方針は良さそうです。
私が知っている証明は、4パターンに分けていました。
109132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 19:52:41.16ID:9kC1sLcw
ヒントが欲しければ、差し上げますよ。
いきなり答えを開示しても良いですがw
110132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 20:17:31.74ID:bDxEiLCK
>>109
>>107
111132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 20:22:07.04ID:9kC1sLcw
証明出来ましたか?
皆さんが納得されたら、解答を発表しますからね。
112132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/06(月) 07:54:53.90ID:deEzFU2S
>>93
この問題の解答は、YouTubeで「SL2Zの生成元」と検索して頂ければ分かると思います。
まともに添削出来ずにスミマセンでした。
何か動画について疑問点があれば、私が可能な範囲で対応致します。
113132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 07:26:57.67ID:soPEASvw
z^5+z^4−4z^3−3z^2+3z+1=0 を解いて下さい。
114132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 07:35:02.91ID:zHikLm+A
思いつかないのでチートしたら
ベキ乗根と四則演算では解けないみたいね
つまりそのことを証明しろという問題?
115132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 07:40:56.29ID:soPEASvw
いや、イケるはずですよ。
ヒントを少しずつ言うと、この方程式は5次の中でもかなり特殊なものなんだと思います。
(私も後で質問したいことがあるくらいなので、満足なヒントは出せないかもしれませんが…。)
116132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 07:55:18.50ID:zHikLm+A
別のチートをしたらw^11-1=0の1以外の解によってz=w+1/wの満たす5次方程式がz^5+z^4−4z^3−3z^2+3z+1=0だと出てきた
w^10+…+w+1=0
w^5+…+1+…1/w^5=0
w^5+1/w^5=z^5-5z^3+5z
w^4+1/w^4=z^4-4z^2+2
w^3+1/w^3=z^3-3z
w^2+1/w^2=z^2-2
w+1/w=z
1=1
------------------------------------sum
w^5+…+1+…1/w^5=z^5+z^4-4z^3-3z^2+3z+1=0
思いつかないなあ
117132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 08:02:27.97ID:zHikLm+A
高校数学で係数の対象な4次方程式を解くときにこの方法よく使うけれど
それは変形が真逆で
z^2+z-1=0
を解くときそれを
w^4+w^3+w^2+2+1=0
の解と結びつけようとは思わないよなあ
聞きたいことってこれを一般化したときの係数とか?
118132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 08:04:45.72ID:soPEASvw
仕事がお速いですねぇw
私は5次方程式のガロア群が5次の巡回群になるものを探したら、これに行き着きました。

係数からガロア群を判定する方法があるのなら、そこから(ζ_11)^i+(ζ_11)^(-i)の形が解になることが推測できるのかと思います。
(デイビッド・コックス著のガロワ理論くらいには、書いていないのかなと思っている次第です。)
119132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 08:07:49.18ID:soPEASvw
>>117
聞きたいことは係数の計算による、5次方程式のガロア群の判定法の存在ですね。
(探している最中なので、その内見つかるかもしれません。)
2026/04/08(水) 14:46:22.49ID:ngpnhTO5
>>119
mod pに落とし込んで様子を調べるくらいしかないのでは
121132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 16:48:08.39ID:KZ3vm4pr
とりあえず、調べたことを書きます。
ブリング-ジェラード標準形x^5+ax+b=0にして、判別式を計算する。
判別式が有理数の平方になる場合はA5・C5・D5となり、可解群ならば判別式は正になるらしいです。
あとリゾルベントという6次式を構成し、その方程式が有理数解をもてば、可解群になるみたいです。
難しい話なので結果だけが書いてあったりして正誤を確認出来なかったり、定義などを省略させてもらいましたが、こんなところです。
2026/04/08(水) 16:54:57.56ID:KZ3vm4pr
まあまた今度、厚めのガロア理論の本できちんと確かめに行こうと思います。
2026/04/08(水) 21:54:56.45ID:z2njgwRW
>>119
>聞きたいことは係数の計算による、5次方程式のガロア群の判定法の存在ですね。
>(探している最中なので、その内見つかるかもしれません。)

日本語情報なら 下記の 出典7、8、9な
なお、英文 en.wikipedia も覗いてみて
(だいたいは英文の方が情報が豊富という。いま、時間がないので見てないがよろ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
五次方程式

出典
7 元吉文男「5次方程式の可解性の高速判定法(数式処理における理論と応用の研究)」『数理解析研究所講究録』第848巻、京都大学数理解析研究所、1993年、1–5頁、CRID 1050282677087499264、hdl:2433/83668。
https://hdl.handle.net/2433/83668

8 大迎規宏「可解な5次方程式について」『学位論文』、兵庫教育大学学術情報リポジトリ、2003年。
https://hyogo-u.repo.nii.ac.jp/records/5251

9 方程式のガロア群(その具体的な計算法)松田修2023 年10月5日 ( https://www.tsuyama-ct.ac.jp/matsuda/ 松田修 ガロア理論入門ノート より)
https://www.tsuyama-ct.ac.jp/matsuda/eBooks/galois_equations.pdf

https://en.wikipedia.org/wiki/Quintic_function
Quintic function
124132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 22:01:40.03ID:Tpw5aZqI
>>123
下から2番目の資料は結構詳しいと思います。
わざわざありがとうございました。
2026/04/08(水) 23:43:46.06ID:z2njgwRW
>>124
>下から2番目の資料は結構詳しいと思います。

どうもです
大迎規宏さんね
たしか、その文中で Dummitさんの論文を引用していたが
下記の英文サイトのpdfが試gえる気がする=i未確認だが)
(余談 大迎さん 兵庫県の教育委員会の次長さんだったかの挨拶文のページがヒットした。さすが 兵庫教育大か)

また いま 下記en.wikipedia見ると
”ブルース・バートレット:「五次曲線、正二十面体、および楕円曲線」、AMS Notices(2024年4月)”
面白い。やっぱ新しい文献は見とかないと

あと 元吉文男さんは、文中で エムポストニコフのガロア理論(ロシア本の和訳)
の数式を引用しているが、いまならコックスのガロア理論が上位互換で そっちで間に合うでしょう

松田修先生は、高専の先生で 記述が高専生にも配慮した書き方に思えて
好感がもてました

何かのお役に立てれば幸いです
では

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Quintic_function
(google訳)
注記
7. David S. Dummit可解な五次方程式の解法2012年3月7日に Wayback Machineにアーカイブされました
(アーカイブ)
https://web.archive.org/web/20120307030156/http://www.emba.uvm.edu/~dummit/quintics/solvable.pdf

外部リンク
ブルース・バートレット:「五次曲線、正二十面体、および楕円曲線」、AMS Notices(2024年4月)
https://www.ams.org/journals/notices/202404/noti2923/noti2923.html
126132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/08(水) 23:49:32.54ID:bFt6ZpSa
COX著のガロワ理論は確か上下巻あったと思うので、たぶん何かしら載っていると思われます。
前に見たときは、下巻が計算式だらけだったような記憶がありますから。(うろ覚えですが…。)
127132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/13(月) 11:50:58.36ID:/5GuKpQO
fは実数を実数に写す関数とする。
実数x_0における、fの左上極限が右上極限よりも大きくなるx_0全体の集合は、高々可算であることを示せ。
2026/05/04(月) 11:03:10.93ID:vg2FiWzf
>>127
確か非可算個の開区間の直和を考えると可算個以外は空じゃなかったっけ?証明忘れたけど簡単だったはず
2026/05/04(月) 11:06:31.21ID:AwWig2mO
思い出した
非可算個が空でなければ
それぞれの中に有理数があるから
有理数が可算であることに反する
だった
130132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 16:38:01.27ID:W+PWT9xn
>>128
その問題は結構ムズいと思うよ。
誰も解かないと思ったから、答えがどこかにいったw
知りたければ探すけど、見つからないかも…。
131132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 16:58:09.87ID:imjtihKv
>>130
>>129
2026/05/08(金) 16:58:37.61ID:W+PWT9xn
答えが見つかったわ。
133132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 17:54:37.91ID:jtB2Fcs8
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。
134132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 20:12:28.07ID:843WxOSn
n∈N,a∈{±1}
(n,a)(m,b)=(n+am,ab)
(n,a)(0,1)=(n,a)
(0,1)(n,a)=(n,a)
((n,a)(m,b))(k,c)=(n+am,ab)(k,c)=(n+am+abk,abc)
(n,a)((m,b)(k,c))=(n,a)(m+bk,bc)=(n+am+abk,abc)
(n,a)(-n/a,1/a)=(n-an/a,a/a)=(0,1)
(-n/a,1/a)(n,a)=(-n/a+n/a,a/a)=(0,1)
(n,1)(0,a)=(n,a)
(0,1/a)(n,1)(0,a)=(0,1/a)(n,a)=(n/a,aa)=(n/a,1)
うーんダメか
じゃ
n∈N+iN,a∈{±1,±i}
(n,1)(0,a)=(n,a)
(0,1/a)(n,1)(0,a)=(0,1/a)(n,a)=(n/a,aa)=(n/a,1)
うーんやっぱダメか
この路線じゃいかんか
135132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 20:24:04.36ID:/Osir/NX
>>133の私が知っている解答例の位数は結構大きい。
位数のヒントを出しても良いくらいですね。
2026/05/08(金) 20:37:30.71ID:/Osir/NX
あと>>127は、
Set of points where limsup x+ < limsup x- do not agree is countable
と検索すれば分かると思います。
おそらく、合っていると思います。
問題自体は正しいはずです。
2026/05/23(土) 23:06:02.63ID:2XEfDJ0c
4項間漸化式の問題
a_(n+3) = a_(n+2) + a_(n+1) + a_n
初期値は
たとえば、a_0=0, a_1=1, a_2=1
で解いてね
5項間、6項間、... , n項間の一般解も
検索しないで自力で頭の体操
138132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 23:44:24.09ID:gCiOzVk0
ツマンネす
139132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 18:39:44.49ID:MZzR7xAz
>g(x)はf(x)の逆関数とする。
>微分方程式f'(x)=g(x)を解け。
a=(-1+√5)/2
f(x)=(a^a)x^(1/a)
2026/05/28(木) 18:43:16.29ID:hKqOmUs8
ルールを律儀に守る住民
141132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 10:34:57.68ID:5GGCgIne
>>139
無料版geminiにやらせたら、g(x)=x^nと仮定して解なしとかいいよったわw
g(x)=kx^n とおいて解けよ、といったら、出来ました!だとさw
142132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 10:57:34.17ID:XlDWbW9z
他に無いかねまたx≦0でもないかね
143132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:01:21.19ID:XlDWbW9z
>>139
これは
f'(x)=g(x)=y⇔x=f(y)
から
f'f(y)=y
を
f(y)=kx^n
と仮定して出したもの
もっと一般化するにはどうすれば良いか
144132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:11:26.16ID:XlDWbW9z
f(y)=ky^n
と仮定
145132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 19:58:34.68ID:XlDWbW9z
>>142
>他に無いかねまたx≦0でもないかね
x≦0では
f(x)=-f(-x)
つまり奇関数拡張すれば
f'(f(x))=-f'(-f(x))=-f'(f(-x))=-(-x)=x
でOK
他に有るかどうかはどうするかな
146132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:04:46.40ID:XlDWbW9z
>>145
>でOK
なわけないか
147132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:49:49.15ID:XlDWbW9z
f(x)=-f(-x)
f'(x)=f'(-x)
f'f(x)=f'(-f(-x))=f'(f(-x))=-x
NG
148132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 06:59:23.84ID:vB2Qha1t
>1人目〜3人目に来た人は採点しただけで断る。
>4人目、5人目に来た人は過去最高点だったら結婚する。
>6人目、7人目は過去2位以内に入るなら結婚する。
>8人目は3位以内に入るなら結婚する。
>9人目は5位以内に入るなら結婚する。
>10人目はその人しかいないから諦めてその人と結婚する。
>
>問:この最適停止問題に基づく戦略を取った場合、
>a.10人中一番良い相手と結婚できる確率
>b.10人中3位以内の相手と結婚できる確率
>c.10人中5位以内の相手と結婚できる確率
>をそれぞれ求めてください
p=(a1,…,a10)∈S10=A10
f(p,m,n)=nth of a1,…,am
f(p,m,1)<…<f(p,m,m)
{f(p,m,1),…,f(p,m,m)}={a1,…,am}
f(p,m,0)=0, f(p,m,n)=∞ for m<n
f(p,m.n)=am if f(p,m-1,n-1)<am<f(p,m-1,n),
f(p,m.n)=f(p,m-1,n) if f(p,m-1,n)<am,
f(p,m.n)=f(p,m-1,n-1) if am<f(p,m-1,n-1)
A4={p|f(p,3,1)>a4}
A5={p|f(p,4,1)>a5}
A6={p|f(p,5,2)>a6}
A7={p|f(p,6,2)>a7}
A8={p|f(p,7,3)>a8}
A9={p|f(p,8,5)>a9}
B4=A4
B5=A5-A4
B6=A6-A5-A4
B7=A7-A6-A5-A4
B8=A8-A7-A6-A5-A4
B9=A9-A8-A7-A6-A5-A4
B10=A10-A9-A8-A7-A6-A5-A4
Ca=(B4∩{p|a4=1})∪…∪(B10∩{p|a10=1}
Cb=(B4∩{p|a4≦3})∪…∪(B10∩{p|a10≦3}
Cc=(B4∩{p|a4≦5})∪…∪(B10∩{p|a10≦5}
Pa=|Ca|/10!
Pb=|Cb|/10!
Pc=|Cc|/10!
149132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 22:00:05.74ID:FjgKuoDj
>>133
>Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。

某スレから来ました
質問していい?

上記 積 G=AB は、半直積以上を考えていますか?
つまり、半直積の場合 下記のように ABのどちらかは正規部分群
(余談:直積なら両方とも正規部分群になり不適)

また ”A,Bが共にGの正規部分群とならない”は、二通りに解釈できて
・「A,Bが共にGの正規部分群」とならない と解すれば、半直積の場合が適合する
・「A,Bが共にGの正規部分群とならない」=A,B両方が非正規部分群 と解すれば、半直積の場合は不適

最低 質問「積 G=AB は、半直積以上を考えていますか?」に答えて貰えば良い
(深入りするつもりはないので)

注:半直積以上を考えるときは
半直積以上のどんな積G=ABを想定するのか? が問題になる
スタンダードには、半直積以上の文献例が少ないので 疑問に思った次第です

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E7%9B%B4%E7%A9%8D
半直積
群の半直積(はんちょくせき、英: semidirect product)とは、ふたつの群から新たな群を作り出す方法の一種。 群の直積の一般化であり、通常の直積をその特別な場合として含む
内部半直積
ふたつの群 N, H に対して N の H による内部半直積とは、次の性質を満たす群 G のことで、 G = N ⋊ H と表す[1]
N は群 G の正規部分群かつ H は群 G の部分群であって、G = NH を満たす
N と H は自明な共通部分をもつ:N ∩ H = 1
ホモロジー代数的定義
略
つまり半直積 G とは群 N の群 H による群の拡大のなかで「もっとも単純なもの」である。
150132人目の素数さん
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2026/06/01(月) 22:44:41.34ID:BXjJCVN+
>>149
とりあえずお答えできるのは、A,B両方が非正規部分群ということですね。
151132人目の素数さん
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2026/06/01(月) 23:51:38.53ID:FjgKuoDj
>>150
>とりあえずお答えできるのは、A,B両方が非正規部分群ということですね。

ありがと
それだけで十分です
面白い問題考えたね(^^
152132人目の素数さん
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2026/06/02(火) 00:33:36.32ID:jrSMLXal
>>149
半直積なら二面体群で仕舞いだから
そんな単純な話では無いのは明白
ここはm:G×G→GのGの積写像で
m(A×B)=Gとなるという意味でしょ
153132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 17:21:31.03ID:j5EGukRd
A : R^n → R^mを線形写像とする。
VをR^nの開集合とする。
A(V)はA(R^n)の開集合であることを証明せよ。
154132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 17:34:39.40ID:j5EGukRd
位相は普通の位相なんだろうから
Vの各点のまわりにn次元の開球が取れて
Im(A)は開球の基底で生成できるから
R^m=R^k¥oplusIm(A)
とでも置けば各点の像のまわりは
R^k¥oplusA(V)もm次元の部分集合を形成して
A(V)の各点のまわりはIm(A)の次元と同じ部分集合なので
Im(A)の開集合
ってな感じで
155132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 20:32:50.02ID:0LuvY6cv
{f_n}はfに各点収束する、一様連続な関数列とする。
x_n→x(n→∞)のとき、f_n(x_n)→f(x)(n→∞)は成立するか。
156132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:09:27.73ID:nlNUCyJQ
>>155は[0,1]に限定しておきます。
157132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 21:45:06.09ID:2JsZZZYS
一様連続なら行けるんじゃないの
158132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 21:55:55.24ID:g2iesc2Y
行けるのなら証明を、そうでなければ反例を求む。
159132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:10:05.10ID:2JsZZZYS
fn:uniform
∀ε>0,∃δ>0,∀x,y∈R: |x-y|<δ→|fn(x)-fn(y)|<ε
fn→f:point wise
∀x∈R,∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(x)-f(x)|<ε
xn→x
∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |xm-x|<ε
fn(xn)→f(x)
∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(xm)-f(x)|<ε
160132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:13:02.00ID:g2iesc2Y
とりあえずヒントを…。
実は成り立たないみたいなので、反例を下さい。
161132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:16:00.57ID:2JsZZZYS
∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(xm)-fm(x)|<ε
∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(x)-f(x)|<ε
∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(xm)-f(x)|<2ε
2026/06/13(土) 22:16:46.74ID:g2iesc2Y
反例をくだちぃw
163132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:22:05.11ID:2JsZZZYS
>>161
>∀ε>0,∃n∈N,n<∀m∈N: |fm(xm)-fm(x)|<ε
ここんところか
うーんどうするかな
2026/06/13(土) 22:25:10.39ID:g2iesc2Y
しかし、証明をされたら何故違うのかも言わないといけないかな。
何故成り立たないのかは、別で考えておきます。(各点でなく、一様収束なら成り立つみたいです。)
165132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:29:45.38ID:2JsZZZYS
fn→f:uniform
なら行けるんだろうな
166132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:30:31.76ID:2JsZZZYS
>>164
一様ならxに丸で依らないから行けるのはホボホボ自明
2026/06/13(土) 22:39:00.33ID:g2iesc2Y
各点収束では、一様収束する連続関数列の極限関数が連続の証明の方法は使えないのでしょう。
168132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:05:57.15ID:2JsZZZYS
そりゃ無理だわね
2026/06/13(土) 23:06:54.31ID:HqogtU0z
これが反例づくりのヒントになったりね。
170132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:14:50.57ID:2JsZZZYS
fn(x)=cos^2n(x):uniform
fn→f(x)=1(x=nπ),0(otherwise)
xn=1/n→0
で
171132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:17:20.43ID:2JsZZZYS
ヒント出し過ぎ
しおもな
172132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:44:34.37ID:FG1/Fz2N
f(0)=1だと思いますが、lim[n→∞]f_n(x_n)の値は1ではないとしたらどうなりますか?
173132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:45:37.87ID:FG1/Fz2N
>>170
174132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:56:05.33ID:FG1/Fz2N
ちなみに一様連続の条件は、[0,1]で考えたらただの連続関数だと思えば良いと思います。
(元ネタを忠実に再現しているだけです。)
175132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 04:51:01.25ID:UoBLqnU1
元ネタが微妙だったので、色々ヒントを出してバランスを取ったということで許して下さいね。(頑張ればRで一様連続な関数列でも反例は作れるのかもしれないですが…。)
176132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 05:14:37.91ID:UoBLqnU1
なんか作問がイマイチなので、早々と正解は出しますね。
11時くらいには書きますね。
177132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 05:37:38.68ID:iVhZ8xXP
>>170
これじゃダメか
xnは
os^2n(x)=1/n
の解xn=arccos((1/n)^(1/2n))でどうかな
limcos^2n(xn)=lim1/n=0
limxn=limarccos((1/n)^(1/2n))=arccos1=0
178132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 10:33:04.43ID:lllE6ioS
>>177
とりあえず、f_n(x_n)→f(x)(n→∞)にならなかったら何でも正解です。
あと、連続関数列なら自由です。
私の添削に限界があり、用事を済ませたら解答例を書くので、それで出題の意図を汲み取って頂けると有難い。
179132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 10:36:01.54ID:iVhZ8xXP
>>178
下らん
2026/06/14(日) 10:37:20.88ID:lllE6ioS
それなら解答を闇に葬るのみw
2026/06/14(日) 10:39:16.48ID:lllE6ioS
一様連続とか言い出したから、ややこしくなってしまった。
そろそろ必修数学の作問も限界に達してきたから、専門数学の作問をするわ。
2026/06/14(日) 10:41:03.34ID:lllE6ioS
とりあえず後で解答を書くから、それでこの話は終了。
183132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 11:20:18.24ID:lllE6ioS
>>155
これの解答は、f_n(x)=x^n
x_n=1−1/n とすると、
f(x)=0(0≤x<1),1(x=1) となり、
x_n→1(n→∞) であるから、
lim[n→∞]f_n(x_n)=1/e ≠ f(1)=1
よって、不成立。

不出来な作問なので、こんなところで許してね。
184132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 11:24:05.30ID:lllE6ioS
>>156
この条件での解答
185132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:08:43.47ID:iVhZ8xXP
A:N→P(X)
∪∩A=∪{∩{An|m<n}|m∈N}⊂∩{∪{An|m<n}|m∈N}=∩∪A
を示し
∩∪A\∪∩A≠φ
である例を挙げよ
186132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:37:28.72ID:nSGniEjx
>185
とりあえず思考過程ゼロでAIにかけたら、A_nのnが奇数のときに{0}、nが偶数のときに{1}とおけば例の条件を満たすって出たけど、いかが?
2026/06/14(日) 15:43:25.11ID:nSGniEjx
再度AIにかけたら早速違った答えを出してきたので、やっぱり無しでお願いします。
188132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:53:26.53ID:iVhZ8xXP
>>185
補遺
∩∪A=∪∩A
である同値な条件を挙げよ
(適当な答えを知らないので出題では無いから別に)
189132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:56:55.55ID:iVhZ8xXP
>>186
例としてOK
2026/06/14(日) 15:57:26.08ID:nSGniEjx
やりぃ
191132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:33:44.78ID:iVhZ8xXP
>>185
>∩∪A\∪∩A≠φ
>である例を挙げよ
簡単すぎたので
単調減少
An⊃An+1
の場合
∩∪A=∪∩A
であることを示せでどうかな
192132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/17(水) 20:24:54.39ID:S1jlQUAm
z^5+z^4-12z^3-21z^2+z+5=0を解け。
193132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/18(木) 10:54:03.81ID:fubGILeS
>>192
これはちなみに、ガロア群はC5になるらしいです。
これでかなり解きやすくなるはずです。
2026/06/18(木) 13:04:27.44ID:oOgZv1Lr
>>192
やはりこれは、pcで計算しないと苦しいかもしれません。
まあ、こんなC5の方程式があるんだくらいに思ってください。
195132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/19(金) 12:18:07.76
>>192
与えられた5次方程式
z^5 + z^4 - 12z^3 - 21z^2 + z + 5 = 0
は有理数体上で既約であり、一般的な代数解の公式(冪根による解法)の形では簡潔に表現できません。しかし、この方程式は素数 p = 31 に関連するガウス周期(Gaussian periods)を根に持つ特殊な方程式(巡回拡大の極小多項式)であるため、三角関数を用いて厳密な解を書き下すことができます。

厳密解
方程式の5つの根は以下の通りです。

z_1 = 2cos((2π)/31) + 2cos((10π)/31) + 2cos((12π)/31)
z_2 = 2cos((4π)/31) + 2cos((20π)/31) + 2cos((24π)/31)
z_3 = 2cos((8π)/31) + 2cos((14π)/31) + 2cos((22π)/31)
z_4 = 2cos((16π)/31) + 2cos((18π)/31) + 2cos((28π)/31)
z_5 = 2cos((6π)/31) + 2cos((26π)/31) + 2cos((30π)/31)

解の導出背景(円分体とガウス周期)
この方程式の背景には、円分体 Q(ζ_(31)) (ただし ζ_(31) = e^(i*(2*π)/31))の部分体が存在します。

乗法群の分割
素数31を法とする乗法群 Z_(31)^× は位数30です。これを位数6の部分群 H = {1, 5, 6, 25, 26, 30} ≡ {±1, ±5, ±6} (mod 31) と、その剰余類(5個)に分割します。

この部分群を基準に、1から15までの正の整数を3つずつの5つのグループに完全分割できます(各グループは直前のグループの要素を2倍し、31を超えたら剰余をとったものです)。

A_1 = {1, 5, 6}
A_2 = {2, 10, 12}
A_3 = {4, 7, 11}
A_4 = {8, 9, 14}
A_5 = {3, 13, 15}

ガウス周期の構成
各グループ A_k = {a, b, c} に対して、
z_k = ζ^a + ζ^(-a) + ζ^b + ζ^(-b) + ζ^c + ζ^(-c)
という周期を作ります。オイラーの公式 ζ^n + ζ^(-n) = 2cos((2n*π)/31) を適用すると、上記で示した三角関数の和の形になります。

極小多項式の特定
これら5つの z_k を根とする多項式 Π[k=1,5] (z - z_k) を展開すると、根と係数の関係から各係数が計算され、提示された方程式 z^5 + z^4 - 12z^3 - 21z^2 + z + 5 = 0 と完全に一致します。

参考までに、これらの根を近似値で表すと以下のようになります(順不同)。
z ≈ 3.7116
z ≈ 0.4425
z ≈ -0.6389
z ≈ -1.5478
z ≈ -1.9675
196132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/19(金) 12:25:48.88ID:WCuFKOXa
>>195
おぉ、解けましたか。
計算量が多くてきついかと思いましたが、大丈夫でしたね(^^)
2026/06/19(金) 14:58:49.44ID:+9zKAHwg
そんなad hocな解き方なの?
198132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/19(金) 15:04:57.39ID:O2UzSBH5
ガロア群がC5というヒントは出していました。
199132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/19(金) 15:58:31.94ID:HiDyNKlc
なんでみんなここに直接数式を書きこむの?
200132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/20(土) 07:44:25.57ID:RetPzLJg
直接じゃなきゃどうするの?
2026/06/20(土) 10:30:31.83ID:O7+JDHXn
latex
202132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/23(火) 20:48:13.51ID:YQRKtpvr
単位元をもつ4元からなる環の例を4つ挙げよ。
203132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/23(火) 20:55:24.35ID:YQRKtpvr
>>202
AIにバレてるからやっぱ無しかな。
まあ、解答したい人はご自由にw
2026/07/06(月) 21:05:43.75ID:6lU5Xi7u
問題 『博士が百人いる村』

ある日
ある村に無能な博士が百人あつまった
この村には掟がある
 村のオキテ【自分が無能とわかった博士はその日の夜に村を出ていかなければいけない】
博士たちは自分自身が無能かどうかは自分ではわからないが
他の博士が無能かどうかは完璧にわかる
広場に百人の博士が集まった
おのおのの博士は他の博士が無能かどうかを判定したが
誰も一言も発言しなかった
村長がいうことには「百人の中に少なくとも1人の無能の博士が存在する」
すべての博士がそれを聞いた
博士は無能かそうでないかのどちらかであるとする
博士たちは無能だが論理的思考はできる

さて博士たちはどうなったか?
何日目に何が起こったかを理由をつけて詳しく述べよ
2026/07/06(月) 21:10:23.53ID:NOe76QeN
箱入り博士
2026/07/09(木) 19:44:57.15ID:V/U2mM4j
次の問題

559 132人目の素数さん 2026/07/08(水) 05:55:21.26 ID:XT0OsVw3
複素平面上の相異なる2点A(α)、B(β)を通る直線をl、lに原点から下ろした垂線の足をHとする。
H(β/α)となるとき、α、βは複素平面上のどの領域を動きうるか。

本人は
作問中に垂線を後から引いた
と言っており、思いつきだけで作った問題のもよう
2026/07/09(木) 19:47:56.50ID:BlTctbjs
コピペ乙
2026/07/09(木) 19:49:04.55ID:BlTctbjs
インディアンポーカー
2026/07/09(木) 21:34:36.85ID:59a6wbVm
無能だったら自分が無能と推論できる状況でもそれに気づけないのでは?
2026/07/09(木) 21:45:54.66ID:BlTctbjs
設定
2026/07/16(木) 18:01:36.34ID:MqwE5Fk9
こっちで引き取って


645 132人目の素数さん 2026/07/16(木) 07:18:52.78 ID:0HG/0SQG
朝の光を浴びて新鮮な気持ちで質問します

平面上に△ABCがある。
直線ABに関して点Cとは反対側に点Pをとり、△PABが正三角形となるようにする。
同様に直線BCに関して点Aとは反対側に点Qをとり、△QBCが正三角形となるようにする。
直線PQ上に点Xをとったところ、△XCAが正三角形となった。△ABCはどのような形状かを述べよ。
212132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/16(木) 18:13:54.10ID:/sj71wSu
>>211
高校数学スレで
2026/07/16(木) 18:22:35.71ID:fSy82+BK
たらい回しw
214132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/23(木) 21:20:26.32ID:OmvENjcs
>y=(√3)*tan(πx) (0<x<1/2) のグラフ上の有理点は
>(1/6,1) と (1/3, 3) だけでしょうか。
ギリ大学数学だろうが
あんま面白くなさげ
215132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/25(土) 16:07:30.14ID:bmdqsgm3
>y'+exp(-x)y=0
>y(0)=1
y=0 OK
dy/y=-exp(-x)dx
log|y|=-exp(-x)+C
y=Aexp(-exp(-x))
2026/07/25(土) 16:22:54.27ID:V+90yf8a
y(0)=1 ⇒ C=1 or A=e
217132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/25(土) 18:34:58.70ID:P75YkuWm
>>y=(√3)*tan(πx) (0<x<1/2) のグラフ上の有理点は
>>(1/6,1) と (1/3, 3) だけでしょうか。
>ギリ大学数学だろうが
>あんま面白くなさげ

面白くなさげとは、簡単に解けてしまうということでしょうか。
2026/07/26(日) 12:44:14.18ID:xl22Dp2Q
785 132人目の素数さん 2026/07/26(日) 11:48:01.23 ID:aJpHQceM
xy平面上の曲線
y^3=x^3+1
上に有理点は無数に存在するか。

フェルマー予想(未解決問題)を使う問題
219132人目の素数さん
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2026/07/26(日) 16:04:02.35ID:GAZVSuj5
(p/q)^3=(r/s)^3+1
(ps)^3=(rq)^3+(qs)^3

i^3=j^3+k^3
(i/k)^3=(j/k)^3+1
220132人目の素数さん
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2026/07/28(火) 13:08:54.95ID:n/Lrzmnf
ふぅ
2026/07/29(水) 00:23:42.38ID:JtiTOiIm
x^3+y^3=z^3
が整数解を持たないとか
300年くらい前には示されてるだろ
2026/08/01(土) 11:05:00.03ID:0ofNuxOX
803 132人目の素数さん 2026/07/29(水) 17:39:35.86 ID:VjItaz9y
f(x)=x^4-x^3+x+1
とする。
方程式f(x)=nが有理数解のみを持つような整数nは存在するか。
存在するならすべて求め、存在しないならばそのことを証明せよ。


1組の解はすぐ見つかる
それ以外に存在しないことは
整係数n次方程式の有理数解に関する定理
https://www.todai-counseling.com/blog/post-729
を使えば高校数学の範囲で示せる

結論:
高校数学スレで
2026/08/04(火) 18:35:16.92ID:DgSxasw0
862 132人目の素数さん 2026/08/04(火) 12:47:27.93 ID:7J6q2Vpj
f_k(x)=sinx+sin2x+...+sinkx
とする。f_k(x)の最大値と最小値をkで表せ。

k=2の時点で二重根号が必要
一般項は普通の形では書けなさそう
224132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 19:03:38.34ID:ET0TdgHv
>>223
フーリエ解析でよく出るヤツだよ
225132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 19:05:56.68ID:ET0TdgHv
すまん
違うか
226132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 19:08:23.52ID:WEhGNztk
>>223
sinkθの級数公式はあると思われる。
ただ、出題爺さんの問題は私はノータッチでw
227132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 19:08:29.19ID:ET0TdgHv
あいや
やはり
そうか
2026/08/05(水) 10:26:03.82ID:YupHKUqw
級数公式をググったら
sin(x)+...+sin(kx)
=sin((k/2)x)sin(((k+1)/2)x)/sin((1/2)x)
というのが見つかったけど
半角のsinを使う代わりに、次数が倍になるので
微分したり方程式を解いたりするのには向かなそう

大学入試レベルの演習問題だと
f(x)=7sin(x)+sin(2x)
のように、係数をいじって
解が単純になるようにしたものが多い
2026/08/05(水) 15:05:05.70ID:YupHKUqw
kが十分大きい時、比例定数rがあって
最大値≒rk, 最小値≒-rk
に近づく、みたいなことは言えそう

ここまでにしておきます
230132人目の素数さん
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2026/08/05(水) 15:07:26.46ID:XJXkWoeD
>>228
>sin(x)+...+sin(kx)
sin(x/2)かcos(x/2)を掛けて積和使うのかな
231132人目の素数さん
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2026/08/05(水) 15:07:58.15ID:XJXkWoeD
高校数学範囲だね
2026/08/06(木) 04:16:18.97ID:R1dZzipG
等比級数
2026/08/17(月) 11:59:48.91ID:aKRI/C2w
920 132人目の素数さん 2026/08/13(木) 12:06:29.04 ID:RM/JJtYA
a、bをa<bなる実数とする。
以下の条件(ア)(イ)をともに満たすn次多項式f(x)が存在することを示せ。

(ア)f(x)は0でない整数p,qを用いてf(x)=x^n+px+qと表せる。
(イ)方程式f(x)=0は実数解を持ち、そのうちの1つをcとするとa<c<bを満たす。
----

実数や有理数の稠密性の証明と
同じ方法で証明可能

0<a<b とおくと、aとbがどんなに近くても
正の整数mを用いて 1/m<b-a とおける

f(x)=x^n+px+qを、aの整数部分を [a] として
f([a])>0, f([a-1])<0, f'([a])>m
となるように p, q を与え、qを1ずつ減らすと
方程式 f(x)=0 の実数解は 1/m より小さい刻みで
増加していき、a<c<b の区間に少なくとも1つ入る
(後略)
234132人目の素数さん
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2026/08/17(月) 20:59:41.40ID:GJIjPu1C
位数96の群は単純でないことを証明せよ。
2026/08/18(火) 00:21:02.11ID:5jjLjbEN
位数の素因子が高々二つの有限群は可解?

位数の素因子が高々二つ(つまり、群の位数 \(\vert{}G\vert{}\) が \(p^{a}q^{b}\) の形、ここで \(p, q\) は異なる素数、\(a, b \ge 0\))の有限群が可解群であるという定理は、数学においてバーンサイドの定理(Burnside's \(p^{a}q^{b}\)-theorem)として広く知られています。この定理の概要と背景、および証明の核心となる概念について解説します。
236132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/18(火) 04:25:52.18ID:EngwN9zV
バーンサイドは出来れば使わない方向でお願いします。
237132人目の素数さん
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2026/08/18(火) 09:14:28.62ID:d4w7/ei+
>>234
>位数96の群は単純でないことを証明せよ。
96=2^5×3
だから2-群と3-群考えるのかな?
2-群が正規じゃなければ
正規化部分群は全体じゃないから自分自身なので
共役が3つあるのでその入れ替えでS3への準同形がある
よってその核が正規
2026/08/19(水) 12:50:57.53ID:tm0suW0x
7 132人目の素数さん (ワッチョイ 3763-MUU/ [240a:61:5226:7b18:*]) 2026/08/19(水) 11:25:10.78 ID:fq85UUqn0
以下の方程式を満たす関数f(x)が存在するならば、すべて決定せよ。
f(a)=∫[0,∞] e^(-ax)f(x) dx
----

f(x)=0 は自明
f(x)=0でないとき
多項式展開して係数を比較すると
a=Γ(1)=Γ(2)=...
となり不適
(後略)
2026/08/19(水) 18:19:04.67ID:9V620n6+
>>236
横から出てきてなんだ?
240132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/19(水) 18:26:04.72ID:ZG1PDOF5
>>239
出題者です。
2026/08/20(木) 05:56:44.00ID:q0cPIxz/
バーンサイドの定理は使っていいよ
242132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 08:43:11.22ID:a13HuuP/
>>240
>>237でよくない?
243132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 10:26:29.81ID:/S0EQ2pM
>>242
作用?での解答を予期していなかったですね。
貴方が見て良さそうなら結構です。
逆にちょっと勉強させてもらいますね。
244132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 10:30:52.44ID:/S0EQ2pM
>>241
>>235が言ってないよね?
バーンサイドってかなり大道具な気がするからなぁ…。
バーンサイドが証明できるんならどうぞって感じだけどw
245132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 18:08:51.39ID:lnAVTu/h
>>243
つうかあれ以外に簡単な解答ってあんの?
246132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 19:19:13.38ID:ifnFYk8j
>>245
ちょっと待って下さいね、所用で忙しいので(汗)
ちなみに、明日は時間が絶対にあるのでご安心を。
247132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 21:04:24.89ID:a13HuuP/
>>246
ちょっと待って??
解答用意できてないのか
248132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 21:22:38.10ID:wHMG+n6I
>>247
大丈夫、とにかくちょい待ってw
249132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 21:23:42.02ID:wHMG+n6I
仕事第一、数学第二なのでね…。
アマチュアはw
250132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 21:25:53.14ID:JvgbP1pv
とかレスする暇があるなら解答を書けるんじゃないの
自分で解いているなら
251132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 21:28:09.11ID:wHMG+n6I
ちょい長解答になる。
ちなみに、作用のはきちんと解けてる?
説明に不足があったら、誰か指摘してあげて下さいね。
私は作用以外の解答を用意します。
252132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 23:06:24.66ID:a13HuuP/
>>251
・・・・どこまでも自分に甘い奴
で>>237わからんか?
253132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 23:08:46.11ID:a13HuuP/
2-群が正規で無い場合S3への写像が0じゃないのは自明
とかいうのを書かんとイカンか
シオモナ
254132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 23:30:03.70ID:wHMG+n6I
んじゃ、作用以外の答え書かねぇw
255132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/20(木) 23:30:42.97ID:wHMG+n6I
自分で考えてなw
2026/08/21(金) 04:17:19.22ID:NGI4Ohlg
バーンサイドの定理を使うなとか言い出したあたり、大学ででた課題をここに丸投げしてたんだろうね
257132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 05:37:39.95ID:TYMbv1Kd
いや、趣味ですw
258132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 10:20:30.70ID:keZ25c2I
>>253
あなたは結構適当な書き方をするよね。
2-群とか結論をきっちり書かないとか。
(シロー部分群は長いから省略する気持ちは分からないでもないが、慣れていない人が見たら戸惑うだろう。)
最近、コルモゴロフの話があやふやでも出来たみたいに装っているような人がいたが、アレが貴方なら不誠実な態度であると思うよ。
259132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 18:01:19.53ID:e+8uNQ0x
>>258
どうでもいい感じw
コルモゴロフの01定理はちゃんと理解できたので嬉しい
それによって非可測集合を作れることも理解できた
260132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 18:06:56.44ID:e+8uNQ0x
>>258
気になるなら俺が書いたものを全部読み直してみたら?
何がどうなってああなるかの詳細書いてるし
2026/08/21(金) 18:20:30.16ID:YavRvZu/
ミジンコが口癖の人からの批判を意に返さないスタンスなら、私は別に構わないけど。
262132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 21:30:20.01ID:W0dULf7J
>>261
>ミジンコが口癖の人
て誰?
2026/08/21(金) 21:33:47.57ID:qAfeb30b
>>262
この板の住人は他人の書き込みをまともに見ていないんだね。
もう少し他人に興味を持った方が良いよ。
この板では、今日の友が明日の敵やからw
2026/08/21(金) 21:35:39.66ID:qAfeb30b
ちなみにミジンコの人とは、他人の批判をして自らはあまり数学の内容を語ろうとしない人のことだよ。
265132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 21:36:47.76ID:W0dULf7J
>>263
全然?どうでもよくね?
2026/08/21(金) 21:36:58.08ID:qAfeb30b
その人はミジンコが口癖で、ミジンコとは俺のこと。
どうも、ミジンコ院卒ですw
267132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 21:37:23.63ID:W0dULf7J
>>264
ははぁ
俺がレス乞食と読んだ人のことかな
2026/08/21(金) 21:38:30.40ID:qAfeb30b
>>265
正直、説明するのも面倒なので。
ただね、普通に見ていたら誰が誰なのかくらいなんとなく分かる。
2026/08/21(金) 21:39:24.77ID:qAfeb30b
レスコ〇キ=ミジンコが口癖の人
270132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 21:54:11.01ID:W0dULf7J
>>268
>ただね、普通に見ていたら誰が誰なのかくらいなんとなく分かる。
全然?自分が分かってることが他人にも分かると思い込むのは気味の悪い癖
2026/08/21(金) 21:57:15.24ID:qnXU4MHx
理解力が悪いんじゃないの?
と、強く言ってみるw
272132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/21(金) 22:25:55.78ID:W0dULf7J
興味ある数学以外はどうでもよさげ
273132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/22(土) 22:14:02.57ID:E2L2ulpE
>>264
つまりゲス爺のことか
2026/08/27(木) 12:32:42.66ID:IYKcQqLP
>>238
累乗関数の指数を複素数まで拡張すれば
ラプラス変換の不動点が存在する

以下の知恵袋サイトより
https://math.stackexchange.com/questions/3130893/function-equal-to-his-laplace-or-mellin-transform

f(t)=t^(-z) を変換すると F(s)=Γ(1-z)t^(-(1-z))
となり、係数を除いて互いに移り合うことから
両者の和として、変換後の係数が合うように
f(t)=j・t^(-z)+k・t^(-(1-z))
j=(Γ(z))^(1/2), k=(Γ(1-z))^(1/2), jk=1
と構成することができる

(j^2)(k^2)=Γ(z)Γ(1-z)=π/sin(πz)=1
からzが求まり
z=arcsin(π)/π=(1/2)±i(arccosh(π)/π)

x=e^(log(x)), e^(iθ)+e^(-iθ)=2cosθ
等を用いてf(t)を変形すると
f(t)=C・(cos(α・log(t)-β)/√(t))
α=arccosh(π)/π=0.5766...
β=arg(j')=arg(k)=0.4503...
と表せて
定数Cを実数にとれば実関数となる
2026/08/27(木) 12:38:23.06ID:IYKcQqLP
0.4503... → 0.4053...
だった

t→+0 で正負の無限大に振動しながら発散したり
0からの定積分が求まらなかったりして
実際に役に立つ事は無さそう
2026/09/22(火) 10:13:12.12ID:ewAVS9Hv
242 132人目の素数さん (ワッチョイ fefb-cp+l [2001:240:2466:1a86:*]) 2026/09/20(日) 11:38:42.22 ID:oiDe1Q0o0
一辺の長さがaである正三角形ABCを、辺ABの周りに一回転させてできる立体をV1、辺BCの周りに一回転させてできる立体をV2、辺CAの周りに一回転させてできる立体をV3とする。
V1とV2とV3の共通部分の体積をaで表せ。
--

三角形の内部の点Pの位置によって
3つの回転体のどれがもっとも高さが低いかを調べる
それぞれについて、回転体を底面に垂直な曲面で
切断したものの体積を求め足し合わせればよい

円錐を任意の平面で切断した立体の体積は
切り口が楕円、放物線、双曲線に場合分けできて
ひとつの統一された公式で表せる

2020年には和算の算額が作られ奉納されている
http://www.wasan.jp/aichi/atuta4.png
277132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/22(火) 11:12:58.49ID:KtY5uz+x
>>276
積分記号入ってるぞ和算じゃ無いだろ?
2026/09/22(火) 11:14:07.33ID:PyEYugJc
オーノー
2026/09/23(水) 16:56:45.52ID:ySst4WZ2
>>276
解は
((√2)/48)(20-9ln3)a^3
=0.2979...・a^3

たしかに算額だけど和算ではないですね
2026/09/29(火) 13:40:13.13ID:RK7+ms1b
305 132人目の素数さん (ワッチョイ 8bd4-khsn [2001:240:247a:474e:*]) 2026/09/28(月) 18:17:06.03 ID:CXEvUH0s0
実数rと実数でない数αを用いて
r^α+α^r
の形で表される実数は存在するか。
存在するならばそのような(r,α)の組を1組求めよ。
--

存在するし、どんな実数に対しても
(r, α) を構成できる

例えば r が正の整数、式の値が 0 のとき
r^α+α^r=0
の解は
ランベルトのW関数(乗積対数関数)
y=W(x) ⇔ x=y・e^y
に複素数の主値以外を含めた多価関数
y=W_n(z)
を用い、k=ln((1/r)^(1/r)) として
α=(1/k)W_n(k・e^((-1+(2m+1)/r)πi))
となり、m, n を動かせば α は無数に存在する

右辺が0以外でも、数値計算で
任意の実数 r に対してα を導出できる
2026/09/29(火) 14:38:47.51ID:02q5aCm3
f(z) = (1/z)^2 + 2^(1/z) は z=0 を真性特異点にもつ。
よってピカールの定理により高々二つの例外の a を除いて方程式 f(z) = a は |z| < 1 に無限に解をもつ。しかし a が実数のとき f(z) の概形より f(z) = a は高々2つの実数解しかもてない。
2026/09/29(火) 16:31:48.11ID:RK7+ms1b
なるほど
そういう流れがあるんですね
早とちりしました、ごめんなさい
2026/09/29(火) 21:48:24.77ID:02q5aCm3
え?べつに >>280とは関係ないけど?
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