探検


大学数学の出題スレ

2026/03/12(木) 22:01:28.22ID:8Uvoewr5
問題を出してみろ!
2132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 22:05:40.97ID:f+KTHsZY
おおー神降臨w
2026/03/12(木) 22:06:41.65ID:/BRZ347P
302 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/03/12(木) 21:53:01.34 ID:BD+hbzCU
俺も出題しよっと
x^n+y^n=1 (0≦x,y)
n=1 直線
n=2 円
n=2/3 (いわゆる)アステロイド
では
n=1/2は?
4132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:18:41.30ID:f+KTHsZY
ラメ曲線の一種とかってあったけど、さらに具体的に名前があるのかな?
5132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:20:24.12ID:BD+hbzCU
>>4
有るアル
2026/03/12(木) 22:24:33.86ID:/BRZ347P
ラーメンアルヨ
2026/03/12(木) 22:31:42.23ID:f+KTHsZY
>>5
出題者じゃないなら、答えたら良いじゃんw
8132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:34:40.73ID:BD+hbzCU
>>7
「俺だよオレオレ」
2026/03/12(木) 22:40:02.95ID:f+KTHsZY
見つからね(汗)
誰かお願い、詐欺に遭いそうだからw
2026/03/12(木) 22:47:17.55ID:f+KTHsZY
放物線らしいけど、スレチでもあるらしいよw
2026/03/12(木) 22:54:10.65ID:f+KTHsZY
>>5
出題者でしたね、スマン。
12132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 22:57:52.63ID:BD+hbzCU
>>10
らしいじゃ無くて放物線
1次変換は大学課程になりましたのでスレチじゃ無いと思うけどね
こう書くと証明はわかるでしょ
13132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 23:09:23.24ID:BD+hbzCU
ではついでに
n=2/3のときの接線がx,y軸で切り取られる線分は常に長さが1
では
n=1/2のときの接線がx,y軸で切り取られる線分の特徴付けは?
まあこれも高校数学と言われるかもね
2026/03/12(木) 23:10:27.08ID:f+KTHsZY
45度回転すると放物線になるってみたよ。
2026/03/12(木) 23:13:21.71ID:UkY15XOj
>>3
放物線
2026/03/13(金) 18:45:15.17ID:Aacgb9Bd
線形代数の練習問題だよ
「Iを単位行列、Aを交代行列とするとき
 和 I+A が正則であることを示せ」
君は一分以内にできるかな?
17132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:18:29.08ID:A0QH2661
俺は億千万年かけても解けない
18132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:20:51.73ID:c3gHRFLq
>>16
実の場合だけどこうかな?
(I+A^T)(I+A)=I+A^TA
(A^TA)^T=A^TA
P^T(A^TA)P=(AP)^T(AP)=D(k1,…,kn)
ki≧0
P^T(I+A^TA)P=I+D(k1,…,kn)=D(1+k1,…,1+kn):invertible
I+A:invertible
19132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:24:02.64ID:A0QH2661
R限定後出しドヤもいいけど、標数2の場合は?
20132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:31:54.78ID:c3gHRFLq
複素行列だと
((1,i),(-i,1))は正則じゃ無いから成立しないね
その場合交代行列じゃ無くて歪エルミートならいいか
21132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:36:08.64ID:c3gHRFLq
>>19
>標数2の場合は?
対称行列と交代行列の区別無くなるし
どういうことが成立するのかよく知らないなあ
直交行列とかで対角化可能は言えるの?
22132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 19:39:10.16ID:A0QH2661
で、一分でできる解答ってどんなの?
23132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/15(日) 23:23:05.13ID:wKMrGP4s
一分でできて当然な解答まだ?
24132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 00:12:01.94ID:/280lEch
交代行列は対角化可能で、固有値の実部が0であるからI+Aは正則となる。

自信ないけど、これ合ってる?
25132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 00:42:11.65ID:FMKuLDv0
>>24
いや、これは実交代行列だけか…。
26132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 01:02:48.27ID:FMKuLDv0
>>24
いや、対角化不能でもジョルダン標準形でいけるか…?
一人で考えていても怪しいから、興味があれば考えてみてよ。
27132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 01:20:17.01ID:FMKuLDv0
>>24
やっぱり実交代行列でないと、固有値について何も言えないかもしれない。
28132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 08:48:12.30ID:ChwzMfkk
>>16
これはそもそも、実交代行列を前提として出題していませんか?
複素交代行列でもいける話なのでしょうか。
29132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 15:26:46.57ID:uEwYzcoC
>>20
ちなみに複素対称行列では、オートン高木分解ってのがあるみたいですね。
出題も解答もしないで悪いけど。
30132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 17:00:28.02ID:bRbGWq9P
>>29
じゃ代わりに
任意の正方行列は対称行列と相似になるって証明分かる?
31132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 18:14:47.38ID:SsZVHOUw
>>30
目の覚めるような話をありがとうございます。
Horn,R.A. and Johnson,C.R.: Matrix Analysis, Cam-bridge Univ. Press, 1985.
↑とりあえず、これの第4章に何か書いてあるらしいです。
32132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:08:14.86ID:SsZVHOUw
>>30
wikiをご覧になったのでしょうが、>>31のp209 theorem4.4.9.に証明が載っているということでしょう。
私がお伝えできることは、ここまでです。
2026/03/16(月) 21:17:26.92ID:+m08SYBG
複素係数なら {{0,i},{-i,0}} の固有値が ±1 でだめやろ
2026/03/16(月) 21:19:28.46ID:+m08SYBG
既出だったorz
35132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:22:44.88ID:SsZVHOUw
大体、交代行列が問題として出るときは、実数限定が多いんじゃないですか。
複素交代行列になると、固有値が果たしてどこまで絞られるのか…。
36132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:25:18.97ID:SsZVHOUw
>>34
怪しい事項は撤回しましたw
37132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:36:25.26ID:SsZVHOUw
>>16
実交代行列で証明に飛躍があっても良いのなら、>>24を脊髄反射で書ければ1分を切りそうですねw
(24が合ってる保証はありませんが。)
38132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:40:58.85ID:CEO2CVU6
>>37
バカが引っかかったwwwww死ねバカwwwww
という趣旨の問題では?
39132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 21:44:55.77ID:SsZVHOUw
>>38
あな恐ろしや(⁠^⁠^⁠;)
話は違うかもしれませんが、直感に反するような問題を解くときの気持ちがしますね。
40132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 22:33:28.91ID:HqDhBeZg
>>32
じゃあヒント
J=((0,…,0,1),…,(1,0,…,0))とすると
JAはAの行の上下入れ替え
AJはAの列の前後入れ替え
J^2=E
(J-iE)(J+iE)=2E
Aがジョルダン細胞のときを考えて
2026/03/16(月) 22:48:11.91ID:+m08SYBG
>>30
こんなの成立せんのじゃないの?
任意の対称行列は対角行列と相似なんだから、こんなの正しかったら任意の正方行列は対角行列と相似になる。
42132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 22:53:16.94ID:HqDhBeZg
>>41
実じゃ無いよ
2026/03/16(月) 23:06:13.71ID:+m08SYBG
{{0,1},{0,0}} はどんな対称行列と相似なん?
44132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:05:53.06ID:S7wjDpWP
>>43
(1/2)((-i,1),(1,i))かな?
45132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:21:40.26ID:S7wjDpWP
>>40
>(J-iE)(J+iE)=2E
(E+iJ)(E-iJ)=2E
使う方がキレイかな?
46132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:24:57.24ID:S7wjDpWP
EでなくてIにしたら
(I+Ji)(I-Ji)=2I
でなんかイイ感じも
2026/03/17(火) 00:27:09.49ID:0DgALhPV
なるほど。複素係数だとシュミットの直行化できないからありうるんだな。
48132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 00:33:51.62ID:b0yDhZyW
私はIよりE派かな。
なんて、そこは大して問題じゃないw
2026/03/17(火) 00:40:31.81ID:0DgALhPV
{{0,1,0},{0,0,1},{0,0,0}} でもできる?
固有値 0 のみで既約だけど?
50132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:01:07.12ID:S7wjDpWP
>>49
(1/2)((0,1-i,0),(1-i,0,1+i),(0,1+i,0))
2026/03/17(火) 01:18:24.36ID:0DgALhPV
なるほど PPᵗ = {{0,0,1},{0,1,0},{1,0,0}} の解で Jordan cell の相似をとればいいのか
52132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:27:48.28ID:b0yDhZyW
https://reference.wolfram.com/language/ref/SymmetricMatrixQ.html.ja?view=all
これの「すべて開く」ってところを押すと、具体例が出てくる。
これで私は勘弁してね。
53132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:28:45.98ID:b0yDhZyW
最初からすべて開いてるかも。
54132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 01:35:20.30ID:b0yDhZyW
後退恒等行列なんて用語があるのね。
55132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 06:58:38.34ID:S7wjDpWP
あんまりいい用語じゃ無いね
順序逆にするんだから
それにちなんだ名前がいいと思う
2026/03/17(火) 07:15:33.33ID:lazVIK1p
まあとにかく、複素対称行列は実と虚の2方向から攻められるので、ジョルダン細胞と相似にできるといったところなのかな。
2026/03/17(火) 07:25:01.01ID:sVnDhEg6
ジョルダンブロックごとにその変換をすれば、どんなジョルダン標準形にも対応できるといったところか。
用語が正確に使えているか分からないが、こんなところかな。
58132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:30:08.21ID:S7wjDpWP
>>51
ああ確かにそう
それ素晴らしいけれど
そのPの存在はどう示すんだろ?
そろそろ自分の解答も書いて良いかな
2026/03/17(火) 07:44:36.94ID:E14Pz2Ix
多分それを望まれているのではないか。
60132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:46:57.86ID:S7wjDpWP
N=(nij), nij=1 for j=i+1, 0 otherwise
JNJ=N^T
JN=N^TJ
NJ=JN^T
(JN-NJ)^T=N^TJ-JN^T=JN-NJ
(I+iJ)N(I-iJ)=N+N^T+i(JN-NJ)=S:symmetric
P^-1AP=D(N1,…,Nm):Jordan
D(I1+iJ1,…,Im+iJm)D(N1,…,Nm)D(I1-iJ1,…,Im-iJm)=D(S1,…,Sm):symmetric
61132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:50:49.54ID:S7wjDpWP
>>60
>P^-1AP=D(N1,…,Nm):Jordan
P^-1AP=D(λ1I1+N1,…,λmIm+Nm):Jordan
62132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 07:57:17.82ID:S7wjDpWP
※1/2掛けること
63132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 08:56:42.95ID:pf+jeAVL
AIに訊いてみた(笑)

x ≠ 0 に対して (I + A)x = 0 と仮定すると、x + Ax = 0
→ Ax = −x両辺の内積を取る(xᵀ で左から掛ける):xᵀAx = −xᵀx
でも A が交代行列なので xᵀAx = 0(交代行列の二次形式は常に 0)→ 0 = −‖x‖²
→ ‖x‖² = 0
→ x = 0つまり核(カーネル)は {0} だけ → I + A は単射 → 正方行列なので正則。
64132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 08:57:22.91ID:pf+jeAVL
なるほどこれなら一分だな
65132人目の素数さん
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2026/03/17(火) 09:16:41.71ID:S7wjDpWP
>>24
1秒はコレジャナイの?
66132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 09:17:57.90ID:S7wjDpWP
>>63
これいい解答だね
本質が知れる感じ
2026/03/17(火) 10:09:42.19ID:0DgALhPV
右上から左下まで 1、その他 0 の行列は次元が偶数なら {{0,1},{1,0}} の直和、奇数ならそれにもう一つ {{1}} 直和した行列なので当たり前。
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 10:18:27.24ID:S7wjDpWP
>>67
なるほど
69132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/19(木) 23:33:55.69ID:ytCmTTSu
>>29
>オートン高木分解
Wikipediaにある証明が大変分かりやすいね
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 08:35:31.38ID:9TpvJr1z
できたかなと思うけど分かる?
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 88
663 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/21(土) 06:33:44.68 ID:2JXYtwtw
>>> 653
>ω1からRへの順序を維持した写像を考えると
>ある可算順序数が存在して
>そこから先が皆同じ点に写る
>
>証明は知らんので、誰か教えてw
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 23:57:50.03ID:NDb/+dyg
ω1 は何?
72132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 23:59:14.70ID:NDb/+dyg
あと順序を維持した写像は
x≦y ⇒ f(x)≦f(y)
x<y ⇒ f(x)<f(y)
のどっち?
73132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 00:17:25.06ID:/3zjer9T
>>71
最小の非可算順序数
>>72
上の方
2026/03/22(日) 00:45:00.13ID:uQLqEZFW
ω1 の部分集合 W を { x | f(y) < f(x) ( ∀y < x ) } と定める。f の W への制限を g とする。まず im f = im g をしめす。そうでないとして f(x) ∉ im g をみたす最小の x をとる。明らかに x∉W だから y<x で f(y) = f(x) をみたすものがとれる。ここで x の最小性から z∈W を f(y) = g(w) ととれる。よって f(x)∈ im g となって矛盾する。
W が ω1 に上界をもたないとすると W は非可算順序数である。よって g:W → ℝ は非可算順序数から ℝ への順序を保つ単射をあたえる。 しかしこのとき x∈W に対して開区間 (g(x),g(x+1)) に属する有理数 q(x) を選択させるとき W から ℚ への単射が構成されて矛盾する。よって W は ω1 に上界 x を持ち任意の x≦y に対して f(x) = f(y) となる。
75132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:30:30.07ID:/3zjer9T
>>74
>明らかに x∉W だから y<x で f(y) = f(x) をみたすものがとれる。ここで x の最小性から z∈W を f(y) = g(w) ととれる。よって f(x)∈ im g となって矛盾する。
ここさ
f(y)=f(x)となるy<xがあるんだからf(y)=f(x)∈(Img)^cとなってxの最小性に反する
でいいんじゃない?
それとgがstrict monotoneだと言っておくべきでは(自明かも?)
>W が ω1 に上界をもたないとすると W は非可算順序数である
Wはω1の部分集合だけど順序数かな?ω1の中で値が上がる所だけ取り出すのでとびとびになるんじゃない?
でも非可算集合にはなるからg:W→Rは順序を保つ単射なのであとはオミゴト
76132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:39:19.62ID:/3zjer9T
>>75
>でも非可算集合にはなるからg:W→Rは順序を保つ単射なのであとはオミゴト
ではなかった
Wが順序数でないとx∈Wについてx+1∈Wが言えないのでは?
けど
∀x∈W∃y∈W x<y
は言えるからそのようなyの最小をx+とでも書いて
g(x)<q(x)<g(x+)
みたいに選べば良さそう
あるいはWが非可算順序数ω1と順序同型になることを証明するかでしょうか

自分の考えた解答は以下の通り
77132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:40:50.16ID:/3zjer9T
f:ω1→R:monotone (should not be strict)
f(0)=0
∀α∈ω1∃β∈ω1 α<β,f(α)<f(β)
g(x)=x/(1+x):R≧0→[0,1)⊂R
h:ω1+1→R:h(α)=gf(α) (α∈ω1), sup(gf(ω1)) (α=ω1)
k(α)=h(α)/h(ω1):ω1+1→[0,1]:monotone (should not be strict)
k(0)=0,k(ω1)=1
∀α∈ω1∃β∈ω1 α<β,k(α)<k(β)<1
αn=min(k^-1([g(n),1])) for n∈ω
(an):monotone (should not be strict)
∀n∈ω∃β∈ω1 αn<β,k(αn)<k(βn)<1
g(n)≦k(αn)<1
αn<ω1
k(∪αn)=limk(αn)=limg(n)=1
ω1∋∪αn=ω1:countable
NG
f:ω1→R:monotone (should not be strict)
f(0)=0
∃α∈ω1∀β∈ω1 α<β→f(α)=f(β)
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:52:39.68ID:/3zjer9T
>>76
この部分
非可算個の[a,b)(≠φ)の直和はRには存在しない
というのがアイデアの源泉でしょうか
Qを使うというのはオミゴトです
79132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 01:56:02.39ID:/3zjer9T
英語変でしたねshould → may, mightかな
2026/03/22(日) 01:56:30.43ID:uQLqEZFW
W は整列順序集合の部分集合だからその部分集合もまた整列順序集合でそこでの+1ができる。
81132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 02:04:10.55ID:/3zjer9T
>>78
ああそうかそれなら
f:ω1→R:monotone (may not be strict)
Σ[f(α),f(α+1))⊂R
から(Σは直和)
[f(α),f(α+1))≠φ
であるのは可算個しか無いので
W={α∈ω1|f(α)<f(α+1)}
は可算集合
よって∪Wは可算順序数だから
W⊂∪W <α<ω1
となるαが存在しα<βであるすべてのβはWに入らないので
f(β)=f(β+1)
ああでもこれじゃダメか極限順序数の場合も言わないと
82132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 02:07:51.12ID:/3zjer9T
たぶん言えると思うけど眠いのでお仕舞い
83132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:05:25.92ID:/3zjer9T
f:ω1→R:monotone (may not be strict)
g(α)=sup{f(β)|β<α}≦f(α)
∀β<α f(β)≦g(α)
Σ[g(α),f(α))⊂R
W={α∈ω1|g(α)<f(α)}:countable
W⊂∪W:countable ordinal
∀α∈ω1 W⊂∪W<α→¬α∈W→f(α)=g(α)=sup{f(β)|β<α}
α=∪W
f(α)=f(∪W)
f(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
∀α∈ω1 f(α)=f(∪W)
84132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:17:47.25ID:/3zjer9T
>>83
>f(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
最初のfはtypoで変なところに入ってしまった
超限帰納法で∪W≦β<αであるすべてのβについてf(β)=f(∪W)の場合を考えているので
(∀β∈ω1 ∪W≦β<α→f(β)=f(∪W))→f(α)=sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
85132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 09:20:28.49ID:/3zjer9T
>>83
>∀α∈ω1 f(α)=f(∪W)
超限帰納法による結論も
∀α∈ω1 ∪W≦α→f(α)=f(∪W)
2026/03/22(日) 13:37:52.36ID:WL+phdUb
>>70
偽だろ
2026/03/22(日) 13:38:10.66ID:6OaX08Qj
>>70
偽だろ
2026/03/22(日) 13:39:01.43ID:KzVDpqQ2
>>70
偽だろ
89132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 15:39:56.32ID:/3zjer9T
>>84
>sup{f(β)|β<α}=sup{f(∪W)}=f(∪W)
sup{f(β)|β<α}=sup(f(∪W)∪{f(∪W)})=f(∪W)
90132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 17:00:10.22ID:U5R1+bYu
f:X→Yの連続性を
A⊂Xについて
f|Aとf|X-Aの連続性に分けて考えられるのは
Aがある特別な部分空間のときだけ
それは
2026/03/24(火) 21:19:55.45ID:VtAuF6Lz
補題
∀ Y:top.sp. ∀f : X →Y ( f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ⇒ f : cont. ) ⇒ A : open

(∵) A が開集合でないとする。 Y = {0,1} に離散位相をいれて f: X →Y を f(x) = 0 ( if x∈A) or f(x)=1 ( if x∉A) と定める f|A も f|X\A も定数だから連続である。しかし 開集合{1}の引き戻し f⁻¹(0) は A であるがこれは開集合でないからf は連続ではない。よって矛盾□

主張
∀ Y:top.sp. ∀f : X →Y ( f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ⇒ f : cont. )
iff
A は open かつ closed

(∵) ⇒ は前補題。A は open かつ closed とし、Y:top.sp. と f : X →Y を f|A : cont. ∧ f|X\A : cont. ととる。Y の open U をとる。このとき f|A⁻¹(U) = f⁻¹(U) ∩ A は A の open。ここで A は open だから f⁻¹(U) ∩ A は X の open。同様に f|X\A⁻¹(U) = f⁻¹(U) ∩ X\A も X の open。よって主張を得る。□
92132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 21:30:02.58ID:Pnghket/
>>91
ご明察です
つまりXが2つの位相空間の直和になる場合に限るというわけですね
93132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:00:42.86ID:E7UHZUTs
2次の特殊線形群が、
(0 -1)
(1 0)

(1 1)
(0 1)
で生成されることを示せ。
94132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:28:10.29ID:a5qV8qTg
>>93
モジュラー群?
SL(2,Z)?
95132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 10:34:50.61ID:E7UHZUTs
>>94
下のやつです。
96132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 17:48:13.93ID:bDxEiLCK
>>93
a,b,c,d∈Z
ad-bc=1
(a b)(1 1)=(a a+b)
(c d)(0 1)=(c c+d)
(1 1)(a b)=(a+c b+d)
(0 1)(c d)=(c d)
(a b)(0 -1)=(b -a)
(c d)(1 0)=(d -c)
(0 -1)(a b)=(-c -d)
(1 0)(c d)=(a b)
97132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 17:55:41.94ID:bDxEiLCK
行や列の入れ替えてどっちかの行もしくは列を-1倍
ある行や列の整数倍を別の行や列に加算
ができるから
上手く変形して(1,1)成分を1に出来たらいいてことか
98132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:14:45.29ID:TdGHyKjQ
F_0 = 1 とする。
F_1 = a とする。
F_n = F_{n - 1} + F_{n - 2} for n ≧ 2 とする。

F_n > 2026 となるような n が存在するための a についての必要十分条件は何か?

一般項の求め方は知らないとする。
99132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/05(日) 18:17:00.70ID:2mnXFAAi
>>97
真面目に考えて下さり、ありがとうございます。
私は京大院試2025年大問1を解くために、>>93を調べました。解答が気になれば、私がかろうじて理解出来たものを開示します。

93の結果を使って院試を解いている最中なので、93を認めた上で何か分かれば教えて頂きたいですね。
2026/04/05(日) 18:17:05.63ID:/lSMT35y
>>97
あとは互除法か
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