>>109
コメントありがとう
スレ主です

このえらく真面目なコメントは (ニコ) (^^)君か?

思うに、>>106 星さんコメント
「先に述べた定理3.11から系3.12を導く論理について、LANAプロジェクトのメンバーの多くが、その中に何か超えられない壁があると感じていること、その事実を私は重く受け止めなければいけません。そして、そのような状況に対して、自分自身の至らなさも強く感じています」

ここから 3つのケースに分けられると思う

ケース1)定理3.11から系3.12を導く論理について、LANAプロジェクトのメンバーの合意が得られて 補足説明つきで検証が無事終了
ケース2)何かギャップが見つかり、それを修正できて 検証が無事終了
ケース3)何かギャップが見つかり、それを修正できず 検証が終了。正しいのは途中まで

さて ケース1)は 補足不要だろう
ケース2)では、だれがギャップを埋めたかだね。でも、きっとそこは表されるよ

なお、ケース3)では ABC予想に対する数学者の認識は 未解決に戻る
そこから だれが真の解決に至るのか?

ともかく、2026年4月現在としては、半歩前進です
7月の発表を 楽しみに まつのが良さそうです(^^