2つの異なる自然数を選んで箱に入れて提示し
どっちか大きい方を選んだら勝ちというゲームで
選んだ箱以外を開けて見せたとき
自分の選んだ箱にある自然数がそれより大きいことは絶対確実と考えるのが>>1かな?
それとも2つの異なる自然数の確率分布が分からないから勝ちになる確率は分からないと考えるのが>>1かな?
2つの異なる自然数を選ぶのは確率分布じゃない
確率分布で選んでも良いけれどn回目にn,n+1を選んでもいいわけ
選ばれた自然数がなんであれ
箱が2つ提示されていて自分が勝つ確率は
もう1つを開けようが開けまいが1/2