>>314 >>316

到達不能基数は、自然数nに対して 無限公理Nを置いたのと同じでは?
と思っている

つまり、 自然数nは ペアノ公理のような 数学的帰納法 n+1 の存在は言えるが
結局 自然数の集合Nの存在は 無限公理を必要とする

そして、自然数の集合Nを得ることで
いろんな議論が展開できる

到達不能基数を考えたのは
ハウスドルフらしいけど
そういう発想ではないか